CALENDAR
S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   
<< February 2018 >>
SPONSORED LINKS
    
RECOMMEND
山賊ダイアリー(7)<完> (イブニングKC)
山賊ダイアリー(7)<完> (イブニングKC) (JUGEMレビュー »)
岡本 健太郎
読むほどに経験を重ねてたくましくなっていかれる、猟師漫画。猟師モノとしては一旦終了して、サバイバルの旅に出るとな。既にサバイバル能力はかなりハイレベル。どうなってゆくのでしょうか!?
RECOMMEND
身体にやさしいインド―神秘と科学の国の「生きる知恵」 (講談社プラスアルファ文庫)
身体にやさしいインド―神秘と科学の国の「生きる知恵」 (講談社プラスアルファ文庫) (JUGEMレビュー »)
伊藤 武
はまった、と思いました。カレーから哲学まで、インドに行きたくなるったら。他の著作にも手が伸びて止まらない。
RECOMMEND
暗黒神話 (集英社文庫―コミック版)
暗黒神話 (集英社文庫―コミック版) (JUGEMレビュー »)
諸星 大二郎
読めば読むほど面白い。何が面白いってこの漫画に散りばめられているエピソードはどれも本当に日本にあるところが舞台であるし、伝わるものであるところ。それらの不思議さをこれでもかと思い知らされる。日本の不思議をてんこ盛りにしておいて、そこに負けない物語に仕上げてらっしゃる大二郎節が本当にたまりません。
RECOMMEND
関ヶ原〈上〉 (新潮文庫)
関ヶ原〈上〉 (新潮文庫) (JUGEMレビュー »)
司馬 遼太郎
時代が変わっても、変わらんのやなと。だから世の中っていうのは変わらんのやろうかな。
RECOMMEND
NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法
NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 (JUGEMレビュー »)
マーシャル・B・ローゼンバーグ
ノンバイオレンスコミュニケーション。人は知らずとして、何かを伝える時に相手を責め裁いてしまう事がある。望むと望まざるとにかかわらず。この本では、人を責めずに自分の気持ちを伝えるに必要な心構えを記してくださっています。ヒートアップしている最中にはなかなかむつかしいかもしれないけど、心掛けていきたいと思う。
RECOMMEND
身近なハーブ・野菜で からだ美人になる自然派レシピ
身近なハーブ・野菜で からだ美人になる自然派レシピ (JUGEMレビュー »)

薬草使いのおばあちゃんの元に通い、四季折々の薬草の使い方を体で覚えた魔女が、自然と人を観察し、日々活用できるレシピにしてくれました。日本のハーブだけではなく世界の薬草に精通されている村上さんと魔女のW監修。写真もきれいでみやすいです。
RECOMMEND
パーマカルチャー〜自給自立の農的暮らしに〜
パーマカルチャー〜自給自立の農的暮らしに〜 (JUGEMレビュー »)

PCCJ代表設楽氏はじめ、各分野の講師陣がそれぞれ自分の担当分野について書いているので、とても分りやすい。パーマカルチャーをこれから学ぼうとしている人にはおススメです。自然のサイクルの中、自分の生活に取り入れられるいろんな知恵が結集してます。
ARCHIVES
CATEGORIES
MOBILE
qrcode
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
2017 振り返り

久しぶりに大晦日、そして元旦と働く事になり。

久しぶりに実家で過ごさず、

久しぶりに紅白も観ず、

そして、恐らく初めて、

一人で年を越します。

、、、記憶に無いだけで、あるかもしれないけど。。。

 

今年を振り返る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きを読む >>
| だばだぁ〜 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
あわわわわ

東京が37度になった日。

の翌日。

パンを食べよう〜と

ジャムを手に取ったらびっくり。

 

 

 

泡泡になっとる

 

 

市販のジャムだったので大丈夫だろうと

冷蔵庫に入れてなかったら

こうなった。

 

発酵ぅ?

分離しちゃったね。

食べてみたけど、香りも食感もよろしくない。。。

おいしいあんずジャムだったのに。。。

 

開封後は冷蔵庫に入れよう。

| だばだぁ〜 | 10:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
2016 振り返り

NHKも頑張るなーと。

思いつつ。

XJAPANのToshiが

良いお年をー!!って叫び、

石川さゆり氏は天城越えを歌った。

という事は来年は津軽海峡かな、、、。

 

今年を振り返る。


 

続きを読む >>
| だばだぁ〜 | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
イタリアからクロアチア旅 2016 プロローグ

今回の旅は

イタリアのヴェネチア〜ブレッド湖(スロベニア)〜ザグレブ(クロアチア)

〜フバール島(クロアチア)〜ドゥブロブニク(クロアチア)

+日帰りでボスニア・ヘルツェゴビナとモンテネグロに行った、往復を抜かせば10日間。

 

ベネチアは物価が高いという話を聞いていたので

行く事はないだろうなーって思っていた。

でも、

ベネチアは元々干潟に杭を打ってその上に建てられた街だという話を聞いて興味を持った。

そして、カミーノを一緒に歩いたアミーゴが住んでいるので

久しぶりに会えるのはいいな、と思い、

世界地図を見たところ、クロアチアが隣国である事を知る。

あー、そうだったんだーと。

ずっと行ってみたいなと思っていたドゥブロブニクはクロアチア。

パッと見、近くない?

って思った。

そして、そうしたら、パーッと旅のルートができた。

いける。

そして決めた。

 

実際には時間の割に移動の多い旅になった。

原因は世界地図をみてルートを決めた事やね。

距離感わからないっつーの(笑)

近いじゃん、って思ったけど、やっぱそれなりに距離はあるし、

便も悪かったし、思いのほか時間がかかった。

 

けれど道中の車窓も素敵な思い出。

 

道中1/3は雨だったけれど、

その分アドリア海の青さがこれでもかと輝いていた。

 

ワインのおいしい国を旅する喜びも味わえました。

 

旅のお話

ぼちぼち書いていきます。

 

 

飛行機からみた、たぶんアムール川。

飛行機もたまには窓際もよいと思いました。

| だばだぁ〜 | 13:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
乗り継ぎが入国でレレレのレ〜

久しぶりの海外旅行でし。

短かったけど、楽しかったです。

さて、今回旅行の航空券をとって一つ気になっていたのが

パリでの乗り継ぎ。

到着から乗り継ぎ便の出発時刻まで1:40しかなかった。

搭乗時刻はもっと前だから、1時間強で移動せねばならない。

乗り遅れても次に乗れるみたいではあるけど

早く着きたいし現地に!

シャルルドゴール空港は大きい空港だから

順路をあらかじめ頭に入れておこうと調べ始めた。

すると、シェンゲン協定なので、入国が必要うんぬん。

入国?

私は今回、成田からベネチアへパリ経由だった。

その乗り継ぎ地で入国せねばならない様だった。

なぜ?

シェンゲンって何?EUとは違うの?

なんなの?

って思って調べた。

調べたけどよーわからんかった。

どうもシェンゲン圏で乗換えてシェンゲン圏に行く時は、

最初の国で入国し、その後は国内線扱いでの移動、という事みたいだけど。

 

むむむー。わかった様なわからんような。

しかし、もしパリで入国するならさらに1:40じゃ足りないんじゃ、、、。

調べると、乗り継ぎの入国審査で長蛇の列で1:30じゃ難しいという様な

体験談があった。10分しか違わないんすけど。。。

チケットを取った時知らなかったのだ、入国が必要だなんてさー!!

4年前にスペインに行ったときは、韓国乗り換えで

入国とかそんなもんなかったし、

それ以前の記憶はびっくりするくらいないし。。

 

で、結果は楽勝だった。

飛行機を降りたら、トランジットのサインに従い歩いていると

入国審査の窓口があって、誰一人並んでいなかった。

スタンプを押してもらい、出国ゲートに向かう。

ベネチアでは入国手続きもなく、手荷物を受け取るだけ。

 

なんだー、ビビッて損したー。って思ったのでした(笑)

 

そして、帰りの便。こっちの方が難解だったのだけどもう現地で

身を任せようと何も調べていなかった。

帰りはドブロブニク>ローマ>アムステルダム>日本。

で、クロアチアはEU加盟はしているけど、

通貨も独自だし、ボーダーではパスポートコントロールありました。

 

だから思っていたのは、クロアチアを出国>のりつぎ>のりつぎ>日本。

つまり、ローマとアムステルダムはただの乗換であろう、今度こそって思っていた。

そうしたら、

クロアチアを出国>ローマで入国>アムスで出国>日本。

となった。

どういう事なのー。

EU?シェンゲン圏は乗換は入国するって事なのかしら?

で、アムステルダムでは出国審査はあったけど手荷物検査がなかった。

どういう事?ローマ>アムスは国内線扱いはわかるけど、

アムスから日本は国際線でアムスから出国するのに手荷物スルーでいいの?

わからーん。

これと知っておれば、ローマでワインとオリーブオイルとか買って機内持ち込みできたのにな。

とかなんとか。

っていうかほんまわからん。

 

またいつか行く時の為にメモ、って思ったけど

その時にはまたルールが変わっているかもしれんよね。

まったく同じ乗り継ぎだったとして

イタリアでワインとか買ってウキウキしていてオランダで没収される、とか

あるかもしれんじゃん。

それに最初の出発がクロアチアでなく、フランス(シェンゲン圏)だったらどうなるの?

フランスでは出国せずに最後のアムスで出国するの?イタリアはスルー?

その場合は手荷物検査はどこが最終?

ね、しくみが理解できてないから、

もうわからん。

 

で、こんな事書いとったら

飛行機事情も変わったなーと思ったので続きを読むで。

 

 

続きを読む >>
| だばだぁ〜 | 09:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
2015 振り返り
紅組が勝った!
なんで?って思わず。
私としては去年だろ!って。→去年の紅白
正直ずっとは観れんかったのであれですが、
森進一と美輪さんとXとMisiaとにぐっときました。
という事で私の中では白組が勝ちー。
オープニング。郷ひろみの2億4千万の瞳。
ひろみがセンターで歌う後ろには出演者が並んでる。
その中にはペンライトを振りながら笑顔で乗っている聖子さんがいました。
その表情からは、
「今度生まれ変わったら、、、、、
絶対一緒になろうねって。(涙)」
というあの会見の、その二人とは、思えない。
会社のカラオケで上司の歌に笑顔でのっている。
そんな感じで、
もうまっっっっったく関係ないんだなーっと。
もちろん、もうわかりきってるけど、お二人の場合は^^;
ただ、時が流れれば、そんな二人も、こんな二人になるのだなと。
なんかそれをあっけらかんと見せてもらった様ですごく納得したというか。
どんな感情も留まらないのです。
諸行無常。
いい事も、悪い事も。
時の流れはそういう事なのです。
なんて思いつつ、思いつつ。

はい。
先日、とある忘年会で
2015年の自分的ベストスリーの発表というのをしたので
それを書いて振り返りにしようかなと。

続き↓
続きを読む >>
| だばだぁ〜 | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
| 1/66PAGES | >>