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多摩川花火大会2012
8/18に多摩川花火大会に行って来た。

花火大会いつぶりだろう。
とにかく花火が久しぶりだったのでとても楽しみにしてた。



15時くらいに多摩川へ

うほー。
気持ちいいぞー!!!

場所取りとは仮の姿!?
ビールを飲みながら、ゴロゴロ。
ここは河川敷が広いのでいい。

空が広くてたまんねっす。

空ってさ、仰向けで見ると
ぜんぜん違う。

なんだか違う場所にいるみたい。

気持ちと体が妙にフワフワとして
不思議な情景に変わってゆく。



ゴロゴロパチリ1



ゴロゴロパチリ2


写真にしちゃうとわからないね。


そんなこんなで段々と人が増えてきて
花火の時間が近づいてくる。


わやわやわやわや


この花火大会はすぐ近くで世田谷花火大会も同時に開催される。
花火は両大会同じく6000発。

どうせなら一緒にしてまえば?とも思うんだけど、
自治体が違うからそうもできないのかそういう趣向らしい。
なもので、それぞれの打ち上げ箇所の真ん中に位置すると
左右で花火が見れる。
別にそれを狙ったわけではないのだけど
場所取り箇所が真ん中に近かったのか左右で花火が見れた。

しかしこれはいいのか悪いのか。。
あ、あっちでおっきいの上がった!
とかいって顔を左に向けている間に、
右で大きいのが上がってしまうという本末顛倒な事が何度も起こる。
一箇所で二度おいしい、というより
二花火追うものは一花火も見れず、みたいな感じで情けなくなる。

そして私はエリア的には川崎の多摩川花火大会側にいたのだけど、
演出や、花火の大きさがどうも世田谷の方がいい気がして、
気になるが止まらぬ。
隣の花火のが豪華。
みたいな。

そんなこんなだったけれど
久しぶりの花火大会と河川敷でゴロゴロはとっても楽しかった。
来年来るとしたら、世田谷側か、県民なんだから意地でも川崎側か(笑)

| イベント・催しもの | 16:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
星織り 筋トレ10周年記念企画
美術館を後にして向かった先は
毎週楽しみにしている占いサイト「筋トレ」10周年感謝企画の写真展。

星織り写真展 筋トレ10周年企画


こんな味のあるビルの階段を登ってゆくと会場☆

石井ゆかりさんが常駐という事で。
お会いしたのは二度目ですが、
いつもありがとうございますと直接言葉をかけられる機会となり
うれしかったなぁ。
 
二人の違う写真家さんの写真をいっぺんに観れたり
「雨を待つ図書室」と題された小部屋では
石井ゆかりさんの愛読書としていろんな本が置かれていたり、
小さい会場だったけど面白い空間でした。

で、下半期の書き下ろし占いも配布されていたのでもらってきた☆

なになに、おひつじ座はー
ふむふむふむ。
「2010年から2011年という2年間は
(中略)
わくわくする希望と勇気に身を震わせる事になるだろうと思います。」
 
だってー!
 
なんだろうなぁ。
いつも思う事としては
当たる当たらぬではなく
エールのこもった言葉たちに
そっかー!って元気になれる占いは
石井ゆかりさんならではなのです。
 
この企画もみんなに楽しんでもらいたいという遊び心があって
お人柄がよくわかる☆
ありがとうございます(来てくれて)、と言われたけど
こちらこそありがとうございます、なのでありました。

遊び心なエイプリルフール

筋トレ
| イベント・催しもの | 00:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
川上澄生木版画の世界@世田谷美術館
川上澄生:木版画の世界


遊び心のある作品たちに出会えます。
私はすごく好き。
思わず画集を買ってしまった。
前期と後期と分かれていて
作品が入れ替わるらしいので後期も行ってみようかな。
| イベント・催しもの | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
土偶スーパースター☆縄文時代に思いを馳せる
上野で土偶展があると聞いて
それは行かなければと思っていたのだけど
都内に行く用事があったのでその前に寄ってくるかと行ってきた。
日曜日だったので混んでるのはイヤだなと思い
頑張って10時くらいに行ったのだけど、、既に混んでた。。。
 
しかし、ほんとに、なんだろうか。
ほんとに、なんで、こんなにステキなんだー。
人並みかき分けみる土偶たちは
それはそれはみな魅力的。
昔の人たちの創造力に心躍る。
 
私は美術の事よくわからないんだけど
こう例えばダビデ像とかって人そっくりですごいなーって思うけど
技術の問題じゃなくて創造って事だと
この土偶たちはほんとにすばらしいよ。

私の一番のお気に入りは
「縄文のビーナス」
もう、ただただ、すぱらしいおしり☆に
骨抜き出す。

センスがたまらん。

個性的な土偶たちを目の当たりにすると
縄文の人たちに会いたくなる。
どんな人たちだったんだろう。
どんな人たちが作ったのだろう。
そして長い長い年月朽ちもせずに残ってくれた事に感謝。

まだもう少しやってるみたいなので
土偶スーパースターたちに是非会ってみては!

土偶展 東京国立博物館


で、私一つ縄文の思い出話しが。
小学校まで遡るその思い出は
今は私の宝箱に眠っている。

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| イベント・催しもの | 23:39 | comments(2) | trackbacks(0) |
No Man’s Land 最初で最後の一般公開
面白そうなイベントを教えて頂き、
行きたいなぁと思いつつ気がつけば最終日。
たまたま恵比寿に用事があったので行ってきた。


No Man’s Land 【ノーマンズ ランド】

旧フランス大使館。
どーせ解体するんだったら
大使館をキャンバスにアートしてしまえ!ってな感じでしょうか。
 
解体する、っていう事で思い切りいろいろと塗られたり創られたり。
ほとんどの部屋、空間は作品と化して
大使館だった?って感じになっており^^;
もちろんそれを楽しみつつも
ズバリ現代アートはよくわからない、、というところも正直あって
私は在りし日の面影探し的に観てみた。
すいませんね、ひねくれ者で。
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| イベント・催しもの | 22:01 | comments(4) | trackbacks(0) |
竹灯籠祭り
もう半月程前になりますが、
10月30日に竹灯籠祭りというものに行ってきた。
いつも乗ってるJR。
降りた事ない隣駅。。
から歩いて15分くらいかな。
 
このイベントを知った時に教えてもらったのは
横浜は昔、日本有数の竹の産地で
竹林がたくさんあったって話し。
(なるほど、確かに今住んでいるとこも元は竹林だったはず。)
 
だから今もその名残的に竹林がちらほら残っているけれど
里山と同じで竹林も人の手が入らないと荒れ放題になってしまう。
竹林を維持していこう。
美しい竹林に生まれ変わらせよう。
竹を切り出して山を整備するには地元の方々の協力が不可欠だし、
間伐材を使って何かできないか、と考えた時に
竹細工教室などの材として利用したりと
だんだんと輪が広がっていったのね。
 
で、きれいになった竹林を見てもらおう、
竹!をもっと身近にみんなに知ってもらおうと
竹灯籠のイベントが開催されてもう何年も経つそう。
隣駅だけど、まったく知らなんだ。

ちなみにこのイベントは「日本の竹ファンクラブ」という
とてもストレートなネーミングなところがやっておられます。
このイベント以外にもいろいろ活動されている様です。
日本の竹ファンクラブ
 

前置きが長くなりましたー。
いざ竹灯籠祭りのやってる竹の山へ。

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| イベント・催しもの | 23:15 | comments(2) | trackbacks(0) |
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