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古事記旅 佐香神社濁酒祭り

今回古事記旅をするにあたり何か面白い神社はないかと調べていたら
佐香神社にたどり着いた。
古事記には載っていないけど
出雲風土記に記載がある神社。

風土記は聖武天皇に献上されたとも。

つまりはそれくらい古い時からあった神社!

という事になります。

すごーい。


御祭神は少彦名命。
少彦名命は医療、温泉などの神様でもあるけれど
酒造の神様でもある。
この神社は別名松尾神社。
夏子の酒で夏子も拝んでた松尾様。
という事でお酒の神様つながり!?なのか

松尾様も祀られている様です。

そして佐香神社はさか神社。
それは「さけ」からきているという説もあるそうで。

つまりこの神社は、

お酒にまつわる事がたくさんある

まさにお酒の神社!なのです。
そしてここでは年に1度、

神社で作った濁酒を振る舞う濁酒祭りがあって

この祭りの為に年一石の酒造許可を取っているそうです!!

神事にまで酒税とかってほんと無粋な事だとか思ってしまうけど。

 

それはさておき。


お酒を振る舞う
なんて素晴らしい言葉。
お酒の神様のいる神社で作られた濁酒。
それを
振る舞ってくれる!

 

なんだろう、これは行ってみたい!!

と思うのはもちろんなのだけど、
年に1度のそのお祭りがたまたま旅行日程内だった!
とくればですよ、
これはもうお酒の神様に呼ばれたんだと
思うしかなかったのであります。
はい。

呼ばれたのです!!!



佐香神社付近、左手の山の方


幟がね、見えてくるとね、
濁酒祭りがやっているのね、と思うとね、
それだけでもう千鳥足、

じゃなくて、ウキウキしてくる。
 

 




ここもなかなかの階段
 

 

この階段が俗世との境目。

と言わんばかりの階段やね。

 




お神楽などを地元の人々が集う

 

なんか、こういう集まりいいよね。

神社のない場所で育った身としては

なんだかとても羨ましい光景。

そしてそれがお酒の神様の神社とくれば

もうなんか、引っ越す?くらい羨ましい(笑)



どぶろく


なかなか、がっつりとしたどぶろく。
おかわりしてもOKという、ありがたさ。
調子に乗ったら酔っぱらってしまうね、こりゃ。

どぶろくを片手に

お神楽を見たり、みなさんの様子をみたり。

 

ずーっと昔から

お酒ができる事を感謝しつつ

こういうお祭りがあったんだなー。

きっと昔の人も酔っぱらっただろうなー。
少彦名命がお酒の技術をもたらした事が

この神社のはじまりだとしたら

なんかすごいなーと思うのです。

神社ってほんと、時間を越えてしまう場所だなーと。

 

 

日が暮れても、お神楽は続く

 

 

いつかまた来たいです。

ありがとうございました。

 

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| 鳥取・島根 (古事記旅) | 00:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
古事記旅 美保神社から松江
1日目泊まった島根県の美保関。
美保関の町は小さい漁港の町。
この美保神社の町なんだろうな。
とても雰囲気がいい。
そしてもちろん古事記との縁も深い。

旅前に情報を集めていたら
出雲大社との両参りが縁起がいいという事で
美保神社行くかなー?くらいだったのだけど
調べてみたら
朝と夕に巫女さんが舞を奉納するという。
巫女さんの舞。
見た事ない。
毎日神事として続く舞。
見てみたいと思ったのです。
そしてそして、古事記を読んでみたらばよ、
大国主命と少彦名が出会ったのが美保の岬、
つまり今の美保関町なわけで、
それは行かねばならないと決めたわけでございます。

朝8時。
気持ちの良い朝の神社。
そんな中、
巫女さんの舞が始まる。
お囃子ももちろん。

朝の神社。
ただでさえ神々しい様な雰囲気があるなか、
巫女さんが舞を奉納する。
正直巫女さんの舞自体初めて見たわけですが、
この空気感はなんなんだろう。
これが毎日毎日あるのだ。
それだけでもう異世界の出来事。
神社の無い団地では感じえない
この雰囲気。

昔から変わらないんだろうこの光景を
縁もゆかりもないわたくしではあるけれど
時間がなくなったかの様な。
来てよかったと。
思ったのでありました。



美保関。奥に見えるのが美保神社の鳥居

ご祭神は事代主命と三穂津姫命。
事代主命は大国主命の子。
あのビールのマスコットにもなっている恵比寿様と同一化されており、
えびす様の総本宮でもある。
恵比寿さんが持っている釣り竿は
事代主ここで釣りをしていたから!?とも。
 
で、美保神社の神様が音楽が好きという事で
毎日舞が奉納されているそうです。
神様が好きだから。
いいですね、なんか、そういうの。

美保神社

美保関からバスで松江へ。
今日は松江泊。
夕方から佐香神社のどぶろく祭りへいくのだ。

どぶろく祭りにはさすがに車ではいけないので電車。
少し時間があったので、松江をぶらぶら。
松江では松江城が国宝指定されたばかりで
松江城色が強くでていたので、
松江城に行ってみた。


松江城

お城では5番目の国宝認定。
天守閣の築城年数が古い事がわかった為に遅まきながらの指定になった。

神社からお城ってなんかスイッチ入れ替えるのが
とっても難しかったけど
松江の町は気持ち良かった。
すっきりした都会、というか。
これは城下町の名残もあるのかなー。
 
で、いよいよ向かいます。
佐香神社。
どぶろく祭りへ!!
 
| 鳥取・島根 (古事記旅) | 00:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
古事記旅 鳥取編
因幡の白兎と言えば
なんとなく聞いた事がある話しというかフレーズというか。
この話の舞台は今の鳥取県。
この因幡の白兎の話しはズバリ古事記の中のお話しが元になっている。
というのは今回古事記を読んでみて初めて知った事だけれども。
 
大国主命が若い時
サメからウサギを助けてあげたというお話し。



ウサギが渡った島らしい?(諸説あり)

その舞台となった海岸は
白兎海岸という名がついており、その前にはくと白兎神社がある。




ウサギ焼きという名のあんこ使ったおやつみたいなのを売ってました。
ここではウサギは祀られている存在のはずなんだけど^^;


実はこの海、サーファーがたくさんいてびっくりした。
道の駅もサーファーの車でびっちりだった。
そこだけみたら湘南か!?っていう感じでね、ほんと。

白兎神社を後にして、大山を横目に進む。
ちなみに大山も古事記に出てきます。
天気がよければ最終日に上る予定。
で、向かったのは

赤猪岩神社。

若き大国主命=オオナムチが兄弟に妬まれ、
襲われてしまう。
そこで焼けどを負うけれど回復する。
そこでこの神社は再生、蘇生の地として
ご利益を求めて訪れる人がいるそう。

神社としては小さいけれど、
白兎の逸話の後の大国主命のお話しの舞台とされる。

ここをお参りした後
近くに清水井というお水が湧いているところがあるというので
探していたところ、雨が降ってきた。
よく場所もわからなかったので断念しようと思ったところ
通りすがりの地元の人が案内してくれる事に。

おじさんはボランティアガイドの人で
ラッキー!なんて思っていたのだけど、
雨がなかなか降ってきた。
山用のカッパを持っていたので上下装着。(おじさんもカッパ)
そしておじさんのお話しが始まるわけなのだけど、
雨はどしゃぶりと言ってもいいくらい降ってきた。
それでもおじさんの続く。。。
どしゃぶりの中なにやってんねん
って事つっこみたくなったりもしたけどね^^;

おじさん曰く。
大国主は出雲に行く前にこの辺りで何かやっていたと思うよ、との事。
確かに若き大国主=オオナムチの逸話の舞台は鳥取だ。
つまりおじさんとしては、
大国主の全盛期はの舞台は鳥取。
国譲りして隠居したのが出雲。
という事みたいです。
熱く語っていたおじさんの心中としては
出雲ばかりがクローズアップされているけれど
鳥取だってなかなか古事記づいているんだぜ、と。
そんな感じでしょうか。
なるほどなるほどおもしろい。

時間がなくて巡れなかったど
この辺り古墳なども多く、磐座巨石も注目されているみたい。

そして最後は
赤猪岩神社から30分くらいかな。
大国主と一緒に国造りしたという
少彦名命が祀られている粟嶋神社へ。



この頂上に神社がある

ここは大国主命と国造りをしていた少彦名命が常世へ帰られたとされる場所。
元々は本当に島だったそう。なんだかポコっとしていてかわいい。
今は地続き。



こんな急な階段が!!


なかなかの角度で怖かった。
上まで登って本殿へ。
お参りしようとしたら、
ちょうど若い宮司さんが本殿の戸を閉めようとしていたのだけれど
お参りに気がついて戸を開けてくれた。
そしたら中にいた宮司さんが太鼓をたたきだした。
これがなんだか踊りたくなるようなリズムですごいよかった。
ドンドコドンドコドンドコドンドコ。
よくここまで登られました。
という事かどうかわからないけど、お参りがすんで
後ろを振り向き歩き始めたら太鼓の音が止んだので、
たぶんそういう事なのかなと。
うれしい太鼓でした。

なんか思った事としては。
鳥取!やるじゃん。砂丘だけじゃないじゃん!というか。
古事記に由来する神社がちゃんとある。
出雲大社みたいなパンチはないかもしれないけど
古事記好きにはたまらんと思います。

この日は境港を越え、島根の美保関の宿へ。
| 鳥取・島根 (古事記旅) | 22:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
古事記旅 プロローグ(鳥取・島根)
春に伊勢に行った時に、
じゃあ次は出雲かなっと思ったりした。
式年遷宮の時に伊勢と出雲はセットで特集されたりしていたから
なんとなく思った。
ほんとになんとなく。

それから、
読んでいた小説に
まったく関係ないのにいきなり出雲が出てくる、という事が2回あり、
絶対に出雲なんて出てこないであろうガンダム(漫画ね)で
番外編として出雲が舞台の話が出てきたりして。

これはもうやっぱ出雲に行けって事なのかなと。
こじつけ的かもしれないけれど、
出雲がとっても気になり始めた。
そして、ずっと積読状態だった古事記を読んでみる事にした。
そしたらなかなか面白くて、
もう決まりだなと決めたのだ。

ここ最近、歩く旅が面白くて旅するならどう歩けるか、を考えていたので
尾道から出雲まで歩けそうだなーと、昔はその様な道もあったみたいだったし
これで決まりと思っていた。
古事記を読んだりしているうちに、
出雲大社をゴールにしてたどり着けばいいか!では済まないなと。
それほどに古事記に由来する場所があちらこちらにあって
調べれば調べるほど行きたいところがどんどん増えた。
日程と行きたいところでいろいろ計画を立てたけど
全然無理だった。。
でも知ってしまうと行きたくなる!
という事でレンタカーを借りる事にしてみた。
そうすると日程以内でとりあえず行きたいと思った
ところは行けそうだし、
実は古事記との縁が深かった鳥取も行ってみるかと。
それなら大山も登れるかな?>登れそう!
みたいにどんどん範囲が増えていき^^;

そして日程と予定でうなっているうちに
ミラクル発生!
お酒の神様とのご縁もできたのでした。

という事でまずは鳥取へ〜。








 
| 鳥取・島根 (古事記旅) | 15:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
鳥取〜三徳山 投入堂〜
今回、おばあちゃんとおじさんの法事の為鳥取へ行ったのだけど。
たぶん10歳前後だったと思うけど、
おばあちゃんとおじさんと三人で三徳山に参った事がある。
三徳山。
ご存知の方いらっしゃるかしら?
ここには投入堂という国宝建築がありまして。
なんと今年で開山1300年。
すごい古いっすの。
地元ではかなり盛り上がっており、
世界遺産に!ってポスターがあったり。
前に3人で来た時は本堂までしか行かなかったから、
今回は投入堂まで行ってきた。


まずは本堂をお参り。
ここまでは階段があるくらいでまぁ、普通。

この奥に投入堂へ行く受付所があり、入山届けだす。
入山届け?って感じなのだけど、
名前を書いたり、一人の人は緊急連絡先から入山時刻も書く。
下山したら下山時刻も。
それがないと山探ししないといけないからとの事。
靴は運動靴か聞かれ、コンビニで買った袋を持っていたら、
両手を使うので置いて行った方がいいと言われた。
両手をつかう??
なんだか大げさだなぁとか思ったのだけど。

とりあえず出発。
山へ入って5分後、こりゃすごいと思った。


写真ではわかりづらいけど、すごい角度で、
体感的にはほぼ垂直、クライミングって感じ。
木の根っこをよじ上る。

この後もとにかく斜面が急で足だけでは登れない。
常に手を使わないと上には進めない。
はっきり言って危険とも言える道です。
入山届けは必要だね、こりゃ。


うそでしょ?って立ち尽くす。
右側に文殊堂の建つ巨岩をなんと鎖で登らねばならない!
迂回路はあったのだけど、最初知らなかったので、
鎖を使って、、ほぼ垂直の岩肌を登りますたー!!
怖すぎて、引き返す事を真剣に考えたけど、
何事も経験がモットーだからと言い聞かせ頑張ってみる事に。
足がすくみ力が入らない為、なかなか一歩を踏み出せない。
ほんとに怖かった。


上からみた図。
これも文殊堂。

この後もかなりのスリリングロードを行く事になるのだけど、
足が震えてまともに立てなかったり、
両手両足、時にはお尻も使って進んだ。
情けなや。


地蔵堂。
崖っぷちにお堂がせり出して建っている。
ナゼわざわざ?と思ってしまうのだけど。
お堂の端まで行くにはかなりの勇気がいる。
私は行けませなんだ。。
ムリ。

こんな風にいくつかのお堂を通って
投入堂を目指す。
まだ奥ですのじゃ。

えっちらおっちら汗だくになり、
時には足をすくませながら進んだ。
そして奥の院、投入堂が姿を現した!



投入堂。
706年に行者が法力を使って岩屋に投げ入れたとの言い伝えのあるお堂。
年輪測定から平安後期の建物である事が立証されておるそうで。
そんな大層な物が山陰の山奥にあるとは思わなんだ。
それにしても見るからに崖っぷちにあるお堂をみると、
人間業ではない気もしてくる。



あそこまでどうやって資材を運んでどうやって作ったのか?
1000年近くも昔によくできたなぁと。
不思議。


三徳山の周りに投入堂遥拝コースという散策路があり、
そこからの眺め。
投入堂他山の中腹にあるお堂が見えますか?
写真だとわからないね。。

三徳山。
怖かったけど、それだけに達成感があった。

どうだ、鳥取は砂丘だけではないのだー!
という事で機会があったら是非に。
でもちょっと覚悟がいりますよー^^

三徳山

三朝町HPより
| 鳥取・島根 (古事記旅) | 01:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
鳥取〜水木しげるロード編〜
鳥取の観光というと、百人中百人と言っていい程
鳥取砂丘と答えが返ってきていた。
しかーし!そんなこと今は昔。
今や鳥取といえば水木しげるロードという人が
百人に数人はいるはずなのだ!
という事で鳥取は境港にある水木しげるロードに行ってきますた。


境港の駅までは妖怪電車でレッツラゴー。

境港の駅から、商店街沿いの道に妖怪のブロンズ像が。


死神


ねずみ男


よくわからない方々もたくさんいる


こんなパンも売ってたり


こなきじじぃには何故かお金が


怖いよ〜


猫娘だにゃ〜

なかなかよくできたブロンズたちにちょっち感動。
現在119体あるブロンズの妖怪たちは
寄付などもありまだまだ増えていくらしい。
なかなか楽しかったよ。妖怪ワールドの更なる充実に期待じゃ。

境港市観光ホームページ
| 鳥取・島根 (古事記旅) | 20:20 | comments(4) | trackbacks(0) |
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