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BON JOVI JAPAN TOUR 2013
BON JOVIのライブに行って来た@東京ドーム(12/04)

久しぶりのライブ♪
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| 音楽系 | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
永遠の嘘をついてくれ
エイプリルフールやのに!?(笑)
 

永遠の嘘をついてくれ つま恋2006


いや、これ、とってもかっこよくて好き。
背筋のよいみゆきはんも
一歩引いてる拓郎はんも
二人の雰囲気は全然違うのに
二人ともなんか潔いというか
なんか、すっげー、かっこいい。
と最近よく観ている。

| 音楽系 | 01:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
サマータイム・ブルース(要らねぇ 危ねぇ)
忌野清志郎さんが亡くなった。
別にファンとかではないのだけど
一つ憶えている事があって。
 
中学の時、
確か、、筑紫さんの番組で
発売禁止になったという清志郎さんのCDが紹介されていて。
 
このCDの存在を知った時、
すごいドキドキしたのよね。
核って怖いって当たり前に感じる事だと思うのに
反核を訴えたらCDが発売中止になるのか!?ってね
なんで?なんで?なんで?
反核ってあかんの?なんなの?なんなの?
不安に近い感覚と憤りで胸がドキドキしたんだ。
他には何を訴えてるのだろう?って
そのCD聴いてみたい!って思っていたけど
発売中止で世に出ていないと思っていたのね。
 
レコード会社を変えて発売されていたらしいので
今度こそ
是非聴いてみたい。
 
とりあえず歌詞だけだけど
サイコー。
あたいも叫び続けたるって
反骨精神奮い立つ。

ご冥福をお祈りしつつ
今の世に感じる憤りを
歌い叫び続ける一員にならせて頂きたいと
思った次第です。


http://ja.wikipedia.org/wiki/COVERS_(RCサクセション)


↓サマータイムブルース
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| 音楽系 | 23:48 | comments(2) | trackbacks(0) |
つじあやの@LIQUIDROOM
つじあやのさんのライブにお誘い頂き、
本日行って参りました。
 
実は、、あまり知らなかったつじあやの。
っていうか、、、本当に申し訳ないのだけど、
衝撃の告白しちゃいますけど、
お誘い頂くまで、
なぜだかつじあやのを「男」だと思っていた。。。
(なんでなんだろーな?)
で、暗いフォークソングシンガー(男)と思っていた。
シマシマのシャツにジーパンで頭はボサボサな人なんだと思っていた。

ナゼ?
それはわからない。

という事で別人でしたなm(_ _)m
京都のかわいい女の子(女の子って年じゃないけどさ)
相棒はウクレレな女の子。

予習で観たDVD。
陽気なウクレレ、ヨロレイヒ〜♪
ではなかった。
切ない恋の歌を歌っていて、
ウクレレだから哀愁。
みたいな。
うまく言えねけど。。
 
で、ライブ。
暗いのかな?って思ってた。
DVDではシンクロしたらINになる感じだったから、
シンクロしたい人が集まってみんなでせつなくなる、みたいな。
でも違った。
まずそんな雰囲気に覆われるという感じではなく。
なんだか知ってるストーリーを聞かせてもらっている様な。

ウクレレだからなのかな。
悲しい詩を歌ってもなんだかお日様の下を感じる。
お日様の下で悲しい気持ちになっちゃうあの感じ。
どうしようもないんだけど、真っ暗じゃない感じ。
まっすぐで優しい歌声がウクレレに乗ってとても心地よかったな。

それでも僕は恋をするのだ。
生きて行くのだ僕たちは。
 
お日様の下、風に吹かれて、いろいろ思う事。
彼女が歌ってくれました。

とっても素敵なライブだったよ。
そうそう、ライブとちゅう○ビスビールのあの曲。
タンタ タンタ ターン タターン♪
タンタ タンタ ターン タターン♪
のあの曲をみんなで歌ったんだよー。
場所は恵比寿、ビールも○ビス^^
最高ね。
ありがとうでした♪

つじあやのオフィシャルサイト

LIQUIDROOM<


エビスビール
| 音楽系 | 00:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
フラワーマンバンド@7th Avenue


今日はよくいくバーのマスターがボーカルのバンド、
フラワーマンバンドのライブが、
横浜の老舗ライブハウス、7th Avenueであったんだ。
(「ポニーテールは振り向かない」的な、80年代っぽさがよい)



弾き語りで登場。


約1年前に、フラワーマンバンドのライブ行ったんだけど。

その時と偉い違い。
いや、雰囲気や楽曲はかわっていないのだけど。
ボーカルのこうちゃんがすごかった。
前は体がついていかないのが有り有りでみてとれたけど。
禁煙と水泳がきいているのか、全然違った。

すごかったな。
90分の長丁場をノリノリで。
曲と曲ももたせず、MCも長くなく、歌でいきます!みたいな。
ギターの桜井さんもちょこっと歌いたかったんじゃないかな?
前回は何曲か歌っていたし。(こうちゃんだけでは体力がもたない!?)
でも、今回はこうちゃんオンリーでいけちゃったね。


しかし!!
ギターの弦がまた切れました。
またまた2回も!!!

前回の時、ギターの桜井さん曰く
ライブ中に弦が切れたのなんてないよーって事だったけど。
前回は3回切れました。
今回は2回。
もうお約束?力入りすぎちゃったの?ってつっこみ。
前回はあたふたしていたボーカルこうちゃんも今回はなんか余裕があった^^




とってもいいライブでした。
やってる人も聴いてる人も、
みんなが楽しいライブだった。
そんな時間を作ってくれたフラワーマンバンドに
感謝だすえ。
 
好きな事をしているのってほんとうにその人が輝くね。
そういう人をみていると、
うれしくなって、自分もハッピーになる気がした。
でもってそんなハッピーを自分も誰かに渡せたら、
とってもステキに輪ができるなーって思ったよ。
音楽はそういう伝えたいが心に直にくるからいい。

明日から私は誰にどんなハッピーを伝えられるかな?
ぶるるん!←意気込み。
 
7th Avenue

フラワーマンバンド
| 音楽系 | 02:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
エレファントカシマシ 日比谷野外音楽堂 2007
行ってきてしまった。
またもや。
 
エレファントカシマシ 日比谷野外音楽堂 2007
 
日比谷野外音楽堂は初めて行ったのだけど、
ここは。
東京ドームより、日本武道館より、
都会のど真ん中である事を感じるわけです。
野外だから。
ビルに囲まれて、場所によっては東京タワーがチラリズム。
どこぞの誰かがロックは反逆の精神の叫びだと言っていた。
そうであるとすればさぁ、
ロックンロール魂が、もっとも爆発できる場所ではなかろうか?
ここわ!
って、、ちょっと興奮した。
いいっすよ、日比谷野外音楽堂。

日比谷野外音楽堂
 
今回はゆーみんの「翳りゆく部屋」のカバーとかあってびっくり。
あの宮本さんもゆーみん聞くのかってね。
ゆーみん、おそるべし。
いや、それだけではない。
宮本さんが歌っているからもちろん宮本節になっており、
あんなに個性のある方ですから、ゆーみんがかき消されると思いきや。
それでも!ゆーみんを感じるのよ。
ゆーみん、おそるべし!
 
移りゆく空の色を感じる事ができる野外であるのは、
お得な感じもする反面、お別れの時間が迫ってくるのも感じるわけで。
 
最期はシャツが肌けてちょっちセクシーな感じ。

ロックンロールだなぁ。
男だなぁ、侍だなぁ。
かっこいいなぁ。
かっこいいなぁー、もーぅ!!
 
興奮冷めやらぬけれども。
日記をしめくくりませう。

 
ライブ前にスリランカフェスティバルに行ってきた。
食べたカレー↓


辛いけど、うまい。
ビールもおいしいお日和。
 
いろんなお話しをしながら、カレー食べてライブ行ってと
盛りだくさんな一日で、ほんと楽しかった。
また野外のライブに行きたひ☆
| 音楽系 | 23:48 | comments(2) | trackbacks(0) |
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