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水の都ヴェネチア!

水の都ヴェネチア。

 

行ってみたいかもと思ったのは

この町が干潟に杭を打ち込んで、その上に町を作ったという事を知ってから。

ちょっと想像できない事だったので実際に行ってみたいなと思った。

今回の旅のメインはクロアチアだったのだけど、

ヴェネチアはその昔、ドブロブニクあたりまでを支配する共和国だった為、

旅先で何度となくヴェネチア共和国の名が出てくる。

歴史を踏まえてみれば、今回の旅の重要も重要すぎるポイントであり、

後々に、なるほどなーと思う事もたくさんあって

旅のはじめてに訪れてよかったと思う。

 

 

 

カナルグランデ(大運河)

 

 

ヴェネチアはカナル(運河)と呼ばれる水路が巡らされていて

大小の島を結ぶ橋があちらこちらに架かり町ができている。

車はない。

ヴェネチアの町は車は通行できない。

その様にできていない昔に作られた町が

そのままある様なところだから、

歩くか、水路をゆくか。

なので水路にはボートがたくさん停泊していた。

 

しかしながら重厚な建物ばかりで、本当に杭の上?って思います。

古い建物が多く、泊まった宿も15世紀だか16世紀の修道院を改築したものだった。

 

 

 

 

 

たくさんの橋がある

 

橋は船が通れるようにアーチ状になっているので、アップダウンする。

例えば商店に荷物を運ぶ人なんかはとってもたいへんそうだった。

荷物を台車に乗せて引き上げて、下げる。

そしてくねった路地をゆく。

ガテン系やん!って思った。

 

 

 

ゴンドラ

 

乗りたかったけれど、お高かったので。。

20分で8000円くらいみたいです。

この水面に近い高さから、ゆらゆらゆっくりと町を眺めるって

絶対にいいと思う。

せっかくなら乗ってもよかったね。

まぁ今回の旅の予算では無理だった。

またいつか!?

 

 

 

スーっと入っていけたら楽しいだろうな。

ゴンドラなら可能(笑)

 

 

 

 

 

こんな光景がそこかしこ

 

優雅に見えるけど、渋滞する事もあるだろうな。

 

 

 

映画とかテーマパークみたいね

 

しかしこんな感じだから、

行きたいところに行くのも大変。

目的地がカナルグランデを渡らねばならない場合、

橋がかかっているところまで行かねばならないし、

張り巡らされたカナルは迷路の如し。

 

スーパーに行きたい、と思っても。

地図みてもわからなくなるので、最終的には彷徨う形。

でも、彷徨うのも悪くない。

 

 

見つけたの〜

 

ワインの量り売り♪

ヴェネチアについて一番テンションが上がった瞬間(笑)

1.5ℓのペットボトル一本でな、な、なんと4€!!

安ーーーーい!

お高いお高いと嘆いていたヴェネチアで、まさかの大ヒット。

めぐり合わせてくださった、お酒の神様の愛を感じた。

 

でも、迷っていて見つけた店だから、行こうと思っても二度と行けないね。

まさに一期一会で諸行無常。

 

 

 

 

 

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| Italia | 14:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヴェネチアの夜

ヴェネチアに着くのは夜の飛行機。

迷路の様だというヴェネチアに、夜着かーって思ってた。

夜道に迷うのは怖いよね、やっぱ。

なので宿は分かりやすい場所のところを探した。

今はインターネットの予約サイトがまー充実しているので、

道順まで考えてホテル選びができるのでよかった。

 

決めたホテルは、

カナルグランデという大運河の水上バス乗り場を背に

路地に入りまっすぐいき、左手にある、

バス乗り場から徒歩3分という迷いようがないだろうというところ。

 

なのだが。

 

 

こんな路地を行く。

夜だし、治安がいいと言われていても

ちょっと怖かった。

 

 

路地をしばらくいくと、左手にドアが出てきた。

しかし、看板らしきものは何も無い。

無いので、それを越してまっすぐいくと、

ドンつきの様になっていて、お高そうなホテルが建っている。

この看板も何もないドアのあたりが、調べた宿のあるところ。

ここ?

インターホンがあるけど。。。

どうしようかと思っていたら、男性が一人ドアを開けて入ってゆく。

呼び止めてホテルの名前を言うと、ここだと、着いて来いみたいに。

ドアの中に入っても電気がついてなくて、暗い廊下を行く。

マジでここ??って思いつつ。

エレベーターに乗る。

日本みたく、目的場所と階数の書いてある看板はない。

無事にホテルのフロントには着いたのだけれど、

なんていうのかな、一言、言わせてもらえるならば

わかるかい!!ってね(笑)

 

チェックイン後散歩に出る。

到着の杯を探しに。

 

 

暗い

 

歩いてみて

言われている様に治安はよさそうだと。

怖い感じはなかった。

しかしながら、23時の頃には店もどんどん閉まってゆき、

コンビニや信号などがある訳でもないこの町はどんどん暗くなる。

カナルグランデ沿いの道以外は

多くが路地だし、更に暗い。

そんなところを歩くと迷う可能性はあるから

やはり夜歩きはほどほどがよいであろうと。

早く見つけねば。

 

 

 

バカリ

 

バカリはヴェネチアの居酒屋さんの様なもので、

ヴェネチアの中ではお手頃で飲めるところ、だそう。

23時過ぎてもまだやってたよ。

パニーニみたいのやロールとか揚げ物とか。

店の中でも、持ち帰りでも。

パンを温めてくれる機械があって

それで温めてから渡してくれる。

 

今宵は遅いので持ち帰りにして部屋でいただく。

もちろんイタリアンビールで乾杯。

 

 

 

宿のホテルのドア(昼に撮ったやつ)

 

ヴェネチアは古い修道院などを改築した宿がたくさんある。

ここもそうだった。

 

ちなみにドアの上部の文字は宿の名前ではない(笑)

宿の名前はインターホンのところに小さく書いてはあった。

後で気が付いたけど。

夜だとほんまに、地図上ではここだけど、って思っていつつ

ドアを開けてみて、真っ暗だったら、入れないよ!!

 

 

ここを選んだのは値段、迷いそうに無いという2点ともう一つ。

 

 

 

宿の屋上からの景色 カナルグランデを一望

 

 

これはいいや、って思ったのね。

ここがたまらんかった。

 

 

宿からの景色、反対側

 

塔、曲がってるよね、、、。

地盤の問題でしょうか。

 

 

まーなんにせよ、宿について一安心。

ヴェネチアは迷う迷うとさんざんみてたので

初日が一番気を使いますた☆

| Italia | 12:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
イタリア〜ローマ編〜
すべての道はローマに通ず。
ローマは一日にして成らず。
そう、なんだかんだ言ってもローマはすごい。
 


トレビの泉
 
この泉を背に右手で左の肩越しからコインを投げると
もう一度ローマを訪れる事ができるというお話し。
初めての海外旅行で訪れたんだよここ。
あの時は都市周遊なんて〜とか生意気な事は言わず、
とにかくすごーい、すごーいと心から感動していたよ。
そしてホントにもう一度ローマを訪れたいって思って投げたんだ。
おかげで来れた^^



パンテオン
 
いろんな遺跡がありすぎて一見地味にみえるけど。
これは紀元前25年くらいに作られたもので
ローマ時代のオリジナルがほぼそのまま残っているというものすごいもの。
 

ほんとに紀元前か?と思わせる。
ミケランジェロをして「天使の設計」と言わしめた。
現代の技術では作れないとも。
すごい。
 

スペイン階段。
 
ローマの休日でオードリーとグレゴリーが
アイス食べるシーンはあまりにも有名。
この日は雨どころかあられが降っていたため人もまばら。
アイスは前回はもちろんきゃぴきゃぴと食べましたが、
今回はママとだしあられだしでカット。



スペイン階段からの眺め。
正面の通りには名立たるブランド店がズラーリ。



コンスタンティヌス帝の凱旋門とコロッセオ
 
もちろんパリのものより古い。こっちが元祖。
 


写真の下の方に映画トロイの戦闘士みたいなかっこうしている人いる。
観光客相手にレッツピクチャー的な事を言ってきて
写真に写り、その後なんともお高いお金と要求する人たち。
これも流行っているのかローマでは結構みた。
とても友好的でただのパフォーマーかと思いきや危ない危ない。
っていうかこんな人たちが平気でのさばってるのはどうなのか?
こんなに目立つ格好なのに!!
コロッセオとかに入るのには荷物検査とかセキュリティーすごいのにね。
 


中。
これも紀元前なんっすよ?
  


フォロロマーノ
 
これも紀元前の遺跡だけど、
こんなの街中にあって普通に歩けるっていうのが
やっぱローマはすごかね。
 

パラティーノの丘
コロッセオの半券で入れる。
ここはあまり人もいなくて一休みするのに気持ちいいところ。


ローマは広さの割には地下鉄が少ない。
掘ったらでちゃって頓挫してしまうのでしょうな。
バスはちょっと乗れなかった、よくわからんくて。
歩いてまわれない事もないのだけど、
はっきり言って排気ガスがすごい。
それが残念な面であった。

 

サンピエトロ寺院
世界一大きな教会。
中も外もすごい(表現力皆無な発言ですみません)
ローマ法皇はここにおられる。
で隣にバチカン博物館がある。
ミケランジェロの最期の審判やラオコーンなどがある。
 

という事で今回のイタリア旅行は、
体調悪い、天候悪いなどなどアンラッキーもあったけど、
まずママとケンカせずにまわれたし、
スリとかにも合わなかったし、よしとしよじゃないか!
なんて偉そーな事言いつつこんなに写真撮ってるし(笑)
楽しかったっす!
 
↓地味ですがおまけ
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| Italia | 00:07 | comments(2) | trackbacks(0) |
イタリア〜街の風景編〜
やっぱり知らない街を歩くのは楽しい。
何かないかなってキョロキョロ、覗。
かなり挙動不審なんだろうな。
とりあえず撮ったものご紹介。


ミラノドゥオーモ近くのマックは色合いもなんかセレブ。

 

そういえば食べれなかったジェラード

 

エジプトか!?
とつっこみたくなるこのパフォーマンスは
流行っているのか何回かみた。

 

ハトを追いかける子供。
倒れても倒れても追いかけていた。
子供のするこたどこでも同じ〜♪

 

tabacchi(タバッキ)
バスや電車のチケット、ジュース、たばこ、ロトくじ、電池
スナックなどなど売ってたり、カフェ飲めたりするとこもある。
コンビニはないのだ。



そういえば駐車場ってもんがなかったような。
みんな路駐。


洗濯物が干されているのって好きだなぁ。
なんか生活してるんだな〜って思う。

 

びっくりしたんだよー。
怖って思った。
中を覗くとやっぱり人形だらけで
おじさんがなんか作業してた。



日本のギンギンのネオンや明るい街灯と違う。
高いビルもないから、空が暮れていくのがよくわかる。

 

部屋の灯り。
ごはんでも食べているのかな?とか想像する。

 

なんだか絵本みたいだなーと
 



ダビデ像
| Italia | 00:16 | comments(4) | trackbacks(0) |
イタリア〜シエナ編〜
フィレンツェからバスで1時間半くらいのところにある街シエナ。
世界遺産にもなるこの街の事は今まで知らなかった。
自由行動の日にどうしようかなっと思って調べていて見つけた街。
フィレンツェよりも小さくて
古い町並みがたたずむというシエナに行ってきたよ。

 

バスターミナルは街の外れにある。
テクテクと歩いていると雰囲気が変わってくる。
 
 

どっちへ行こうか路地



わかりづらいけどとても急な坂。
路地だけでなくこの街は坂の街でもある。
おかげで街がいろんな面影を見せてくれた。



この道を歩いていて思い出した。
この街は尾道に似ている。
路地と坂が錯綜しているところや、
半日もあれば歩けるくらいの大きさのところや。

 
目的なく歩いているのがとても楽しかった。

 

おいしそうなフルーツ




おいしそうなハムたち

 

この日は雨が降っていたけど、
きっと晴れていたら洗濯物がたくさんあるんだろうなぁ。

とかなんとか歩いていたら
道に迷った。
帰る方向がわからなくなった。
 
とにかく入組んでおり、地図があっても迷う。
坂があると道の感覚がほんと訳がわからなくなる。
同じく坂と路地の街、尾道の場合迷ったら海を目指す。
で、シエナの場合はとりあえずここを目指す。


カンポ広場
 
街はこの広場を中心に広がっている。
広場はこっちっていう案内が結構ある。
って事は迷う人がきっと結構いるのね^^;

 

こんな道歩いていたらほんとに楽しい
 
とにかく路地好きとしてはたまらない街で、
ガイドブックちっくに言えば
まるでタイムスリップしたような感覚になる。
何日か泊まって迷いまくりたいと思った。
尾道を思い出せてうれしかったし。
| Italia | 01:19 | comments(2) | trackbacks(0) |
イタリア〜食編〜
イタリア料理と言えば
中華と並んで世界中で愛されている料理!
最初は体調がだめだめであまり食べれなかったけど、
イタリアと言ったら〜というものはいちおう食べてきた。

まず安くて一番お手軽に食べれるもの。
 

ナス、トマト、ハム、ルッコラのサンドイッチ
 
サンドイッチやパニーニ。
おいしかったなぁ。
日本とはチーズが違う。
ハムの味が違う。
ルッコラがなんとも言えず合う!
具が日本で食べるのより何倍もうまい!!
  

牛モツのトマト煮込みのサンドイッチ
 
ピリ辛でうまっ!
臭みとか全然なくて、アツアツでほんとおいしかった。
 

サラダ
 
イタリアンドレッシングなんてないらしい(ガイドさん談)。
塩コショウの味付け。
テーブルにオリーブオイルとバルサミコをお好みで。
これで全然問題ない。
ハムとチーズがおいしいからシンプルでいい。
 

トマトソースのパスタ 
 
今回、パスタの湯で加減を探ってきて欲しい
とのミッションを受けており、
ココロして食べてみたのだが。
アルデンテ、、普通?
普通ってなんだ?いや、つまり麺のコシ的なところは特に何も。。。
すんまそ。
で、味は塩ッ気が強い。
相当たっぷり塩を入れて茹でていると思われる。
トマトソースおいしかった、私も食べれた^^(トマト嫌いだけど)
 

ピザの量り売り
 
これが一番おいしかったかも。
大きさは自分で決められる(ジェスチャーでOK)。
で、その大きさに切ってくれて、紙で包んでくれる。
具の種類も豊富でピザ生地もパリッとしててまいう〜。
チーズこんもりっていうピザもあれば、
ほとんどチーズがないようなのもあった。
これも具の味がちゃんとしておいしいのだ!

そうそう、こんなピザにはビールが合うよね!
イタリア語でビールはビルラっていうのだけど。
これが!全然通じない!
ビルラのルのところをうまく巻き舌にしないといけないのだけど、
そうするとビルラのラがなんかうまく言えない。
で、ビルラって言ってもわかってもらえなかった。。。
まぁビアーで通じるんだけどね(笑)
なんとなくさみしかったわ。

で、もう一つ、ミッションが。
それはカルボナーラを食べてどんなだったか教えて欲しいというもの。
伝えたら作ってくれるのだろうか?
という事で食べてみた。


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| Italia | 01:05 | comments(8) | trackbacks(0) |
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