CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
SPONSORED LINKS
    
RECOMMEND
山賊ダイアリー(7)<完> (イブニングKC)
山賊ダイアリー(7)<完> (イブニングKC) (JUGEMレビュー »)
岡本 健太郎
読むほどに経験を重ねてたくましくなっていかれる、猟師漫画。猟師モノとしては一旦終了して、サバイバルの旅に出るとな。既にサバイバル能力はかなりハイレベル。どうなってゆくのでしょうか!?
RECOMMEND
身体にやさしいインド―神秘と科学の国の「生きる知恵」 (講談社プラスアルファ文庫)
身体にやさしいインド―神秘と科学の国の「生きる知恵」 (講談社プラスアルファ文庫) (JUGEMレビュー »)
伊藤 武
はまった、と思いました。カレーから哲学まで、インドに行きたくなるったら。他の著作にも手が伸びて止まらない。
RECOMMEND
暗黒神話 (集英社文庫―コミック版)
暗黒神話 (集英社文庫―コミック版) (JUGEMレビュー »)
諸星 大二郎
読めば読むほど面白い。何が面白いってこの漫画に散りばめられているエピソードはどれも本当に日本にあるところが舞台であるし、伝わるものであるところ。それらの不思議さをこれでもかと思い知らされる。日本の不思議をてんこ盛りにしておいて、そこに負けない物語に仕上げてらっしゃる大二郎節が本当にたまりません。
RECOMMEND
関ヶ原〈上〉 (新潮文庫)
関ヶ原〈上〉 (新潮文庫) (JUGEMレビュー »)
司馬 遼太郎
時代が変わっても、変わらんのやなと。だから世の中っていうのは変わらんのやろうかな。
RECOMMEND
NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法
NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 (JUGEMレビュー »)
マーシャル・B・ローゼンバーグ
ノンバイオレンスコミュニケーション。人は知らずとして、何かを伝える時に相手を責め裁いてしまう事がある。望むと望まざるとにかかわらず。この本では、人を責めずに自分の気持ちを伝えるに必要な心構えを記してくださっています。ヒートアップしている最中にはなかなかむつかしいかもしれないけど、心掛けていきたいと思う。
RECOMMEND
身近なハーブ・野菜で からだ美人になる自然派レシピ
身近なハーブ・野菜で からだ美人になる自然派レシピ (JUGEMレビュー »)

薬草使いのおばあちゃんの元に通い、四季折々の薬草の使い方を体で覚えた魔女が、自然と人を観察し、日々活用できるレシピにしてくれました。日本のハーブだけではなく世界の薬草に精通されている村上さんと魔女のW監修。写真もきれいでみやすいです。
RECOMMEND
パーマカルチャー〜自給自立の農的暮らしに〜
パーマカルチャー〜自給自立の農的暮らしに〜 (JUGEMレビュー »)

PCCJ代表設楽氏はじめ、各分野の講師陣がそれぞれ自分の担当分野について書いているので、とても分りやすい。パーマカルチャーをこれから学ぼうとしている人にはおススメです。自然のサイクルの中、自分の生活に取り入れられるいろんな知恵が結集してます。
ARCHIVES
CATEGORIES
MOBILE
qrcode
プノンバケンの夕日@2008
夕日ってなんかみたくなっちゃうよねぇ。
朝日も同じだけど、
朝日には縁のない私であり、
それはカンボジアでも同じ^^;

サンセット、サンライズ。
ちょっと見晴らしのいいところに出れば
すばらしい景色と共にみれるからうれしい。

という事でアンコールワットに近い、
プノンバケン行ってきた☆

前回訪れた時のサンセット

今回はどんな夕日だろ〜。

続きを読む >>
| Thailand Cambodia | 23:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
アンコールワットの女神たち
アンコール遺跡にはデバダーと言われる女神像がたくさん彫られている。


デバター


個性豊かですばらしい表現をもって迎えてくれる
アンコールワットのデバター達をご紹介。
続きを読む >>
| Thailand Cambodia | 23:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
アンコールワットは修復中
アンコールワット。
私の一番好きな遺跡。
また来れた。
うれしくてドキドキする。



アンコールワットを覗き込む
続きを読む >>
| Thailand Cambodia | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
バイヨンと象のテラス
シェムリアップに移動。
アンコール遺跡観光のはじまりはじまり。

 

チケット売り場 
 
ここで1日なら20ドル、3日で40ドルのチケットを購入。
3日以上の券は写真を撮ってもらい、それが印刷された券になる。
 


バイヨン
 
人がたーくさんいて、もうびっくりたまげた。
お正月休みにかかっていたからだと思うけど。。。
 

バイヨンの中でも壁画がきれいなところ
 
なのだけどこの人〜!!
多くは日本、韓国、中国で、ガイドさんの声がいきかいわけわからん。
ここは乳海攪拌という聞いた事あるようなでもよくわかんないな、それ、
っていうお話しが書いてあるところで、
この乳海攪拌はアンコールの観光したらかならず出てくる単語。
「これが、有名な にゅうかいかくはん です」と説明されるのだ。

乳海攪拌


バイヨンと言えば大きい顔
 

顔がたくさん

人をよけて写真を撮っていたのだけど、
人がいた方が大きさわかってよかったかも。
だいたい背丈くらいの大きさ。



壊れてるものも

バイヨンはいろんな顔があるから、
自分の好きな表情を探すのが好きだ


バイヨンを出ると近くにある象のテラスへ


象のテラス




ずっと象さんが彫られてる




遺跡はすごい人だけど、ちょっと行くと
のんびりした感じがあってよい
| Thailand Cambodia | 00:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
プノンペンの風景〜川のあるところ〜

王宮 
 
プノンペンにはトンレサップ川という川が流れていて、
メコン川と合流している。
そんな川の近くに王宮があったりする。
川からは涼しい風が吹いていて王宮のまわりは気持ち涼しい。
夜になるとこの辺りに涼みにくる人がいるそう。
 

トンレサップ川
 
今は乾期なので水が少ないです、と教えてもらったけど、
十分に多い!っと思った。
雨期にはどうなるのだろう。
 

メコン川
 
あの有名なメコン川。
トンレサップ川より青い。
ちょうど交わっているところをみると全然違うのがわかる。
 



 
浅瀬のある川縁にはたくさん船が。
家なのか洗濯物が干されたりしている船も。
ここだけみてると別の町みたく穏やか。

海が少ないカンボジアだけど川では魚やエビなどが獲れる
 

子供たちが貝とり
 
遊びながらというか、そんな感じで貝をたくさん獲っていた。
近くの店では貝を網焼きに売っていた。
 
日本では川ってなんだか生活から離れてしまっているところもあるけど、
ここでは食も住も担っているのだなぁ。
そしてこの川はタイやベトナムにも流れている川なんだ。
国を跨いで流れる川。
日本ではそんな事あり得ないから
それもまた不思議な感じがして面白かった。
タイやベトナムだとどんな表情になっているのだろう。
| Thailand Cambodia | 23:24 | comments(2) | trackbacks(0) |
プノンペンの風景〜リクシャ〜
バスや電車のないカンボジアはバイクが人々の足。
以前は自転車が主流だったらしいけど
時の流れに自転車からバイクへ、リクシャも数が減った。



リクシャ
 
とにかくすごいバイクの数。
タクシーだってバイクだ。
3人乗り、4人乗りは当たり前。
車にぶつかりそうになりながらも
なんともうまく乗りこなしている。




リクシャに乗る人は大きい荷物を持っていたり、
二人だったり、バイクにまたがれないお年寄りだったり。
そういう意味ではまだ需要があるのかも。



かわいい

大通りはそれこそバイクに圧倒されるのだけど、
少し入ってみるとリクシャがよく停まってた。



客待ち中のリクシャマン
 

日本にもある人力車。
アジアの乗り物だなぁって思う。



リクシャ

大量のバイクが行き交う町は排気ガスまみれで
リクシャにゆっくり乗りたい気持ちにはなれなかったけど、
アンコールワットのあるシェムリアップではもうリクシャの姿はみない。
だからリクシャの印象が強く残ったプノンペンだった。


| Thailand Cambodia | 21:17 | comments(2) | trackbacks(0) |
| 1/3PAGES | >>