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2016 冬 知床ウトロ その3

3月10日前後

 

流氷が水平線沖に。

もう戻ってこないのでは?と。

今年は流氷が少ない&近づかないだった。

冬の知床で人気の流氷ウォークは流氷がないとできないからね。

 

 

 

オロンコ岩より きれい

 

オロンコ岩という大きい岩山があり、階段があって上まで登れる。

冬は階段に雪が積もり、それが凍って、上まで行くのはなかなか危ない。

でも、3月に入ってから行ってみたら階段に雪はあまりなかった。

凍ってもなかった。

上がってみたら、まばらに残った流氷とウトロの海がとてもきれいだった。

 

 

 

たまらんの きれいです。

 

いとおしくなります。

こんな光景を見せてくれたすべてが。

 

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| 知床(ウトロ)、清里町 | 15:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
2016 冬 知床ウトロ その2

フレぺの滝からの知床連山

 

 

帰り道 夕日

 

自然センター

 

寮から自然センターまで片道約5キロ、往復だと10キロ以上。

疲れるけどこういう景色をたっぷりみながら歩けるのはいいね。

 

しかし、、この後発熱してしまったのね。

休んだりして迷惑かけてしまったから大きい声では言えないけど、

歩くのがいいんです!!

 

 

流氷とオロンコ岩と三角岩

 

ウトロの夕陽台からの景色。

ここは夏はキャンプ場、冬は埋もれてここに来るのも大変^^;

https://www.youtube.com/watch?v=OzXY9TKd2RA

↑googleのCMでも出ていた。最後の方。夏。

 

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| 知床(ウトロ)、清里町 | 15:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
2016 冬 知床ウトロ その1

GVOのウニあんかけごはん

 

ウニ漁師でギタリストのマスターのいる店。

だからこんな贅沢がランチで実現しているのだ!!

 

ほかにもおいしいものは食べたのだが、、いつも食べてしまうのね。

 

木札の百人一首。こっちじゃこれよ~って教えてくれた。

味があるなぁ。

 

新旧のゆるキャラにさまれて???

 

部屋からの眺め

 

寮の部屋にはいろいろモノ申したいが(笑)、眺めはね^^

多いときはびっしり来る。青い海が見えているのは少ないのだ。

 

 

遠音別神社

 

ウトロにある神社。由緒書きなどはなかったけれど

住吉大社の名が掲げられていたので住吉大社系なのかなと。

住吉大社は海と縁が深い。ウトロも港町だからね。

あ、これは「おんねべつ」と読む。アイヌ語だね。

 

キタキツネ

 

ウトロから5kmくらい歩くと自然センターってちょっと森の中を歩けるとこがある。

車がないのでそこまで歩いていたらいた。

私のカメラはズーム(望遠?)ついてないのに、こんな距離でとれた。

逃げようとしていない。

人を怖がっていないキツネは車にひかれて

命を落とす事があると思うと、複雑~な気持になる。

いや、さすが知床~、ってところを越えてしまっていると、ね。

ウトロの町には人がコンビニ袋を持っていると近寄ってくるキツネがいた。

人から食べ物をもらおうとおねだりする。

キタキツネはエキノコックスという寄生虫を持っていて人にも影響が出る。

だからあまり人との距離が近くなってしまうと駆除の対処になってしまうのだ。

だから職場の子はキツネが来たら

「うわ~お~!!」と声を出しながら手足を動かしキツネをおどかしていた。

はよ山帰れ~って意味ね。はたからみたら異様だけれども、あんたエライよ。

 

 

その2に続く

 

 

| 知床(ウトロ)、清里町 | 09:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
冬の知床五湖にて思う事


雲の向こうは知床連山、知床五湖より


夏は観光客がたくさん訪れる知床五湖。
冬はガイドツアー参加者のみが入れる。
スノーシューで歩いてきました。



こんな足跡がそこかしこ

とにかく動物の足跡がたくさんあって
うきうきする。

動物たちは人が来るのがわかるとどこかに隠れてしまう。
で、人が行ったらぴょこっと出てくるらしい。
だから回りにはたくさんいるはずですよ、とガイドさん。

残念ながらお姿は見れなかったけど、ネズミ、キツネ、ウサギと
いろんな足跡さん。
姿はなくてもたくさんの足跡で動物がいるのが分かる。
冬の森歩きのひとつの楽しみが足跡だったりする。



熊の爪あと、今は寝てるけどここは熊の生息地なのだ


知床の森は一度開発が入っているので若い。
原生林が少ないんだって。
確かに自然センターのあたりとかも
ヒョロヒョロとした木が多いなぁって思っていた。
寒いから森林限界的に木が細いのかと思っていたら、
単に若い木が多いから。
知床の森を育てるべくいろいろ取り組みもされている。

歩き始めて5分。
1頭のオス鹿が死んでいた。
春近くになると冬を越せなかった鹿がたくさん死ぬ。
オス鹿は体も大きいし秋に繁殖で力を使うからか
力尽きてしまう率が高い様に思うとガイドさん。
子供を宿している方がエネルギー必要な気がするけど
メス鹿の方が強いのは自然の摂理なんやな。
零下なので、腐ったりしないから、まるで剥製みたいに横になっていた。
目だけ鳥に突かれてなかったけど、眠っているみたいだ。
道中目にする鹿はどれもよろよろしている様に見えた。
一生懸命木の皮をはいで食べている。
日本全国鹿の食害は問題になっているけど、
知床も例外ではない。鹿が増えすぎて森に影響が出ている。



こんな風に座り込んでいる鹿は弱っている鹿


でも、鹿にしてみれば、そんな事言われても、って感じだよね。
鹿は鹿でただ生きているのだ。
狼を絶滅させたり、山を丸禿的に伐採して鹿を追い詰めたり、
雪が少なくなって冬を越す鹿が多くなったり、
全部人間が元じゃん、って事なんだ。

森を本当に豊かなものにするんだったら、
鹿を駆除したり、植林したり、という行為の前に
なんかもうちっと自分たちの足元も見直していかないと
いけないなって思う。
自分たちは変わらずに森だけどうにかしようなんて
ちょっと都合がいい。
そもそもナゼ森が壊れつつあるのかって考えたら。
症状だけみて風邪薬を出す、じゃなくて
なぜ風邪引いたか、から考えないと
何度も風邪を引いて、どんどん弱って薬なんてきかなくなりそうだ。

このまま森や自然が壊れていったら
同じ様に人間の世界だって壊れていくだろう。
というよりも、既に壊れかけている人間の世界を
自然が無償で支えてくれているのだと思う。

砂の一粒程度かもしれないけど、
自然に何か返せる自分でいたい。

こんなに素晴らしいエネルギーを貰っているのだから
返していきたい。
そういう循環の中に入れる存在になりたい。

今の自分を思うと
途方も無い事の様に思えるけれど、そんな存在になれたら
どんなに心強く生きていけるかと思う。
日々日常の不安から開放されるのはやっぱり自然との繋がりにあるなぁと。



五湖から海、そして流氷を臨む


すばらしい景色をたくさん見ると
ありがとうの気持ちが自然と湧いてくる。
なしてこんな事になっているのかと、
人間界での出来事に心沈む気持ちも湧いてくる。
いろんなものが胸の中でぐるぐるして
たまらん気持ちになる。




この日の夕景


ただただ感謝なり。
| 知床(ウトロ)、清里町 | 13:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
流氷カヤックとシマフクロウのお話し
流氷カヤックなるものがある聞いて参加してきた。

夏に普通のカヤックをしたのだけど、
とても楽しかったのでまたカヤックをしてみたかったのだ。

場所はウトロの町から半島の方へ10キロほど行った岩尾別ユース。
百名山に名を連ねる羅臼岳の登山への入り口からも近く、
夏にはユースホステルとして泊まることもできる。


ユース前のバス停、積もってます!


ドライスーツを着て、カヤックの簡単なレクチャーを受け
海へ。

この日は風があまりなく、晴れていて、カヤック日和。
断崖にはオオワシ、オジロワシ、ワタリガラスがたくさん飛んでいて
たった10キロ程だけれど、やっぱりウトロとは違うなと見入ってしまう。
この時期オジロワシは繁殖期間なので活動が活発になるそう。
面白いのが性格。
オジロワシはどっちらかというと内気というか弱気な方で
ワタリガラスにからかわれたり、えさを横取りされてしまう事がある。
オオワシは逆に勝気、強気。
だからカラスもオオワシにはちょっかいを出さないんだって。
オジロワシも大型猛禽類で強そうなのに
性格が違うというのはとても面白い。

3月近くになると、春を目の前にして力尽きてしまう鹿がいる。
それをカラスが食べるのだけど、
鹿の皮というのはそれなりに厚いので、
引き裂かれていないとカラスは食べるのが難しい。
で、ここのユースでは犬を飼っていて、たまに鹿を狩ってくる。
わんこなので、仕留める時に皮を引き裂く。
するとこぞって鳥たちが食べにやってくる。
鹿の屍に群がっている鳥たちがたくさん。

そんな光景を横目に、海へGo!


こんな海岸から出発、流氷へ向かう


海は表面がうっすらとシャーベット状になっていて
漕ぐ時にとても力がいった。
時々薄氷が途絶え波を漕ぐと、その違いがよくわかった。
海だとすいすいだけど、凍ってると、うんせうんせー!となる。
薄氷の間からちらりとみえる知床の海は
本当にきれいでもうそれを観てるだけでも幸せになる。
運がよければクリオネも見れるそうだけど、今回は見れなかった。
あそこに行くのだと決めた流氷ににたどり着き
流氷の上に立ってしばらく遊ぶ。
遠くの流氷の上にオオワシやオジロワシがいるのがわかる。
漕いでいても、海面ぎりぎりを飛んでいる数羽の海鳥と何度もすれ違う。
海の鳥たちと同じ目線、っていうのがカヤックの醍醐味。


普段使わない筋肉を使うから、とっても疲れるけど
ただ海に浮いている時間も、一生懸命漕いでる時間も
すばらしいなぁを実感してしまう。

陸に上がってからは、スノーシューを借りて周辺を散歩した。
通常熊が普通に出る場所なのだけど、
まだ寝てるでしょ?と言い聞かせながら散歩。


羅臼岳が美しい。

ここはシマフクロウもよくみられるところらしく
ユース近くの橋の欄干がお気に入りの場所で
夕方になるとよく止っているとの事。
その橋の欄干にあったとある物質がシマフクロウのふんだよって教えてもらう。。
粒粒と何かの種がたくさんのフン。
フンかー。。いや、いいんですけど、
やっぱり姿をみたいの!!
シマフクロウはツガイでよく鳴き交わしをしていて
遠くからでもよく聞こえるから聞いた事あるかもよとの事。
鳴きまねして貰ったんだけど
直に聞かないとピンとこないよね。
ガイドさん曰く
シマフクロウってちょっとまぬけでさ、
餌がないと極力動かないでじっとしている。
狩りのチャンスをじっと待っているんだけど、待ちすぎて
そのまま死んでしまう事もあるんだよって。
!!
そんな事が?
猛禽類ってもっとアクティブなイメージ。
シマフクロウって結構大きいから、あまりバタバタと
動き回るとエネルギー使いすぎちゃうから基本動かない。
狩りは失敗しない場面じゃないとあまりしない、との事。
で、でもそれで死んでしまうのでは。。。^^;

この後自然センターから歩いて帰って、
きれいな夕焼けもみれた。
たまらないね。
こういう一日を過ごすとですね、
毎日毎日自然を観察して過ごしたくなる。
同じ場所でも毎日違う事が起こるわけだから。
鳥ももっと詳しくなりたいなぁ。
世界が広がるよね、鳥が分かると。

いろいろと勉強になりました。
ありがとうございました。



帰り道、プユニ岬からの夕景



| 知床(ウトロ)、清里町 | 12:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
スノーシューでプチ森歩き
先日、自然センターあたりの森をスノーシューで歩いた。
前回フレぺの滝方面へ行ったので、
今度は開拓地コースと森林コース、合わせて約6キロ歩いてきた。
気温は零下でもお日様は春の光を感じさせるに十分で
外にいるというだけでウキウキするお日和なのに
スノーシューで森を行くのだから、ラッタッタ♪になっちゃった。
私が歩いた時はほとんど人がいなかったからずっと一人だったけど
熊さんも蛇も冬眠中なので一人でも怖くないし、
とっても素敵な時間を過ごせた。

知床自然センター、コース紹介

ザックザックと自分の足音。
これが結構大きくて気になる。
立ち止まってみるとその音の大きさがよく分かった。
鳥がそれなりの声で囀っていても聞こえない!
逆に静かなエリアだと静けさに気付けない。。。
これはガツガツ歩いてはいけない!
という事で体が冷えない程度に立ち止まりつつスノーシュー。

動いている時は足の重さや眩しさなんかが結構気になる。
もちろん景色を見たりは出来るけど
きれいだな位で流れちゃう。
でも、立ち止まるといろんな事に会えるのね。

例えば、上の方で小さくパキって音がしたから見上げてみると
エゾライチョウ(かもしれない鳥)がペア(たぶん)でいたり、
ボーっとしてたら視界になんか鳥がやってきて
目の前でコツコツしはじめたり(アカゲラかな。)
振り返って見たら、なんやめっちゃ素敵な景色になってたり、
青い空に木々の枝がとても美しく映えているのを見ながら
本当に静かな、ただただ静かな中にじっとしてみたり。

たまらんなーって気持ちになる。

自然センターの人が3月になると熊が目を覚まし始めると
言っていて、もうすぐやん、まだ寒いのに!って思ったのよね。
でも動かないでいるから鳥や動物達の活動時間とか微妙な変化で
春の兆しはもう知っているんだろうなって思ったよ。

とても楽しい時間でした。

ごっつあん。

(2月26日散策)

写真は続きを読むからどぞ
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| 知床(ウトロ)、清里町 | 21:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
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