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最後の一日! ドゥブロブニクの青い空〜♪

最終日。

これでもかって晴れた。

昨日の雨が嘘の様に。

昨日も晴れてほしかったけれど、最終日にこの晴れは

もう神様にありがとう〜って言うしかない。

 

 

 

旧港の波止場

 

いい光景。

 

 

 

 

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| クロアチア とか | 21:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドゥブロブニクで岩合さんになる!

BSのね、番組で

写真家の岩合光昭さんが、世界中のネコを追いかけている番組があって。

ドゥブロブニクの回を観たのは旅行の前か後か忘れてしまったけれど。

 

この番組を見るにつけ、

ネコが岩合さんに寄っていくのが不思議でたまらなく。

もちろん、時間枠外に、ネコとたくさんコミュニケーションを

取ったりしているのだろう。

ネコがほんとうにいい表情を向けるし

並行に歩いてたりしても逃げなかったりするから、

それどころか吸い寄せられていくように岩合さんの方へ行く事も。

すごいなぁって思いながら観てる。

私はすぐ逃げられちゃうから。。。

で、岩合さん曰く。

ネコをね褒めると仲良くなれるって言ってた。

例えば、いい子だね〜、かわいいね〜、など。

ネコもねわかるんだって。

褒める、という事なら私にもできるであろう。

という事で、ドゥブロブニクにて

私は岩合さんになると決意しつつ街歩きいたしました。

 

 

今回気を付けた事は

 

ネコを見つけた時、

 

思わず、はう、って興奮する前に。

 

いい子だねーと声をかける様にする事。

 

いざ。

 

 

 

はう。

 

か、かわいいねー。

 

 

 

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| クロアチア とか | 18:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
ボスニア・ヘルツェゴビナ モスタル に 1day tour

ドブロブニクからバスで3時間のボスニア・ヘルツェゴビナのモスたるに。

 

ツアーの集合場所に行くと

昨日のモンテネグロツアーの

浅野温子似の添乗員さんがいた。

今日も温子さんが添乗さん。

 

モンテネグロはユーロだったけど

ボスニアは独自通貨。

でもモスタルの様な観光地は、ユーロもクーナも使える。

挨拶くらいはクロアチアとほぼ同じ、だし。

国を超えるんやー!!っていうのはあまりない。

なかったんだけど

今回ボスニアのボーダーで

国を超えるを実感する出来事があった。

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| クロアチア とか | 18:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
モンテネグロへ 1Day Tour

ドゥブロブニク2日目は

1Day Tourでお隣の国モンテネグロへ。

60ユーロ位。

バスで片道約2時間。

モンテネグロの通貨はユーロ。

クロアチアはクーナ。

言葉は挨拶くらいであればクロアチアとほぼ同じ。

 

 

ツアーのガイドさんは

笑顔が素敵な女性で、

浅野温子さんに似ている!

ガイドさんだった。

クロアチアに入ってから、

接客と私たちが呼ぶ職業の人たちから

スマイル、はほぼなく、スマイル、以前に怖いっす、

と思っていたから、

この浅野温子似のガイドさんの笑顔は

とってもまぶしかったよ!

 

そのまぶしさと裏腹に、外は雨。

 

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| クロアチア とか | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドゥブロブニクは尾道だった!

フバール島からドゥブロブニクはフェリーがあったのでフェリーで移動。

(次の週からはグッと便数が少なくなると言われた、ラッキー)

海が荒れれば欠航にもなるそうだけど、この日は快晴だ。

 

 

ドゥブロブニクでは、同じ宿に4泊する。

SOBEっていう民宿みたいなの。

旧市街からは距離があるところだったので安かった。

景色がいいという情報にもひかれて決めた。

 

 

景色いい=高台=上る。

という事で、かなーりの坂と階段を上る。

荷物を背負い、というところまではいい。

けれど、だんだんと路地的になってゆく道に

こっちのはずなのに、、、でないならあっち?と、

右左ならいいけど、道なりが上にも下にも振られて

迷ってしまった為、あほみたいに疲れ、もう、荷物捨てようかな、と思うほど。

 

 

で、宿について、その疲れは吹き飛ぶ。

 

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| クロアチア とか | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
フバール島@クロアチア!

フバール島。

 

案内にはリゾートの島、なんて書いてある。

リゾートとかセレブとか。

わたくしには縁のない言葉。

なもので

通常だったらこの島には来なかったでせう。

それでもここにきたのは

この島で日本の方が、宿をやっていて。

その宿では

ワインとオリーブオイルを無農薬でつくっているのだ!!!

ブログをみたらば

それが金賞を受賞したとか何とか、とにかく、

美味しそうなの。

飲んでみたい!!!

と思ってまったのよ。

うん。

そういうことで。

行く事に決めました。

 

したらば、ワインはもうほんとうに

今まで飲んだワインのどれとも違う。

なんていうのか

とにかく

もう、ワインの輸入業者になって輸入したいと

思うくらいに。

なんでバックパックできたかな、でっかいスーツケースでくればよかったと

思うくらいに。

美味しかった。

ほんとうに。

乏しい私のボキャブラリーでは表現できない。

もう一度ワインを飲みにフバールに行きたい。

それくらいとにかく美味しかった。

 

紀元前からの石垣が世界遺産にもなっている歴史のある島。

アドリア海に囲まれたリゾートの島。

有名人たちもお越しになる。

ビーチがたくさん、ヌーディストもあるのです。

海は青いぜ、アドリア海!

おいしいワインとオイルの島。

これ本当に最高。

Ivandolac、また飲みたい。

 

お宿、最高だった。

クロアチアのお話をいろいろ聞かせていただき、

日本語で教えてもらえるありがたさ。

半日観光もお願いしてよかった。

お子ちゃまとも遊べて楽しかった。

ステキな時間を頂いた☆

 

苫屋

 

とにかく行ってよかったと。

 

写真↓

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| クロアチア とか | 19:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
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