CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
SPONSORED LINKS
    
RECOMMEND
奇跡が起こる半日断食―朝食抜きで、高血圧、糖尿病、肝炎、腎炎、アトピー、リウマチがぞくぞく治っている! (ビタミン文庫)
奇跡が起こる半日断食―朝食抜きで、高血圧、糖尿病、肝炎、腎炎、アトピー、リウマチがぞくぞく治っている! (ビタミン文庫) (JUGEMレビュー »)
甲田 光雄
朝食抜きという、半日からならできるかなと。食べ過ぎて疲れるのはよくわかるので、断食に興味がありました。月一の一日断食ができる様になるのがとりあえずの目標。
RECOMMEND
記憶する心臓―ある心臓移植患者の手記
記憶する心臓―ある心臓移植患者の手記 (JUGEMレビュー »)
クレア シルヴィア,ウィリアム ノヴァック
心臓に記憶がある、というのは某マンガのネタではなく、本当にあった話。感情を如実に表す臓器だけにあるかもしれない、とは思うけれど、移植前は好きではなかったビールまで好きになるというのは、本当にお話しの様。
RECOMMEND
ボディアストロロジー
ボディアストロロジー (JUGEMレビュー »)
松村 潔
占星術の視点で精神と体を見つめなおす、と帯にあり、とても興味があったので、買ってみました。私には難解かもしれないけど、頑張って読みたい。
RECOMMEND
暗黒神話 (集英社文庫―コミック版)
暗黒神話 (集英社文庫―コミック版) (JUGEMレビュー »)
諸星 大二郎
読めば読むほど面白い。何が面白いってこの漫画に散りばめられているエピソードはどれも本当に日本にあるところが舞台であるし、伝わるものであるところ。それらの不思議さをこれでもかと思い知らされる。日本の不思議をてんこ盛りにしておいて、そこに負けない物語に仕上げてらっしゃる大二郎節が本当にたまりません。
RECOMMEND
関ヶ原〈上〉 (新潮文庫)
関ヶ原〈上〉 (新潮文庫) (JUGEMレビュー »)
司馬 遼太郎
国盗り物語から読み進め、この関ケ原がもうたまりまへん。もうなんなん?なんなのー!ってキーキー言いそうになりながら読んでまつ。政治つーか、そういうのって、殿方って、時代が変わっても、変わらんから、同じことを繰り返す。だから世の中っていうのは変わらんのやろうなという事まで思い馳せたわ(笑)とにかく面白かった!最後の関ケ原の戦いの大谷刑部のあたりなんかは、熱くなりました!
RECOMMEND
オオカミの護符 (新潮文庫)
オオカミの護符 (新潮文庫) (JUGEMレビュー »)
小倉 美惠子
オオカミの護符という題名に誘われたらば、舞台は神奈川県川崎市。今では住宅街となっている町も、昔は田があり畑があり、オイヌ様ともつながっていたのだ。なんて興味深い。今はもう見ることのないいろんなものを想像してまいます。
RECOMMEND
水木しげるの古代出雲 (角川文庫)
水木しげるの古代出雲 (角川文庫) (JUGEMレビュー »)
水木 しげる
古代出雲について、鳥取境港出身の水木さんが天地創造から分かりやすく描かれています。水木さんはやっぱすごいなー。
RECOMMEND
NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法
NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 (JUGEMレビュー »)
マーシャル・B・ローゼンバーグ
ノンバイオレンスコミュニケーション。人は知らずとして、何かを伝える時に相手を責め裁いてしまう事がある。望むと望まざるとにかかわらず。この本では、人を責めずに自分の気持ちを伝えるに必要な心構えを記してくださっています。ヒートアップしている最中にはなかなかむつかしいかもしれないけど、心掛けていきたいと思う。
RECOMMEND
身近なハーブ・野菜で からだ美人になる自然派レシピ
身近なハーブ・野菜で からだ美人になる自然派レシピ (JUGEMレビュー »)

薬草使いのおばあちゃんの元に通い、四季折々の薬草の使い方を体で覚えた魔女が、自然と人を観察し、日々活用できるレシピにしてくれました。日本のハーブだけではなく世界の薬草に精通されている村上さんと魔女のW監修。写真もきれいでみやすいです。
RECOMMEND
パーマカルチャー〜自給自立の農的暮らしに〜
パーマカルチャー〜自給自立の農的暮らしに〜 (JUGEMレビュー »)

PCCJ代表設楽氏はじめ、各分野の講師陣がそれぞれ自分の担当分野について書いているので、とても分りやすい。パーマカルチャーをこれから学ぼうとしている人にはおススメです。自然のサイクルの中、自分の生活に取り入れられるいろんな知恵が結集してます。
ARCHIVES
CATEGORIES
MOBILE
qrcode
<< ドゥブロブニクは尾道だった! | main |
モンテネグロへ 1Day Tour

ドゥブロブニク2日目は

1Day Tourでお隣の国モンテネグロへ。

60ユーロ位。

バスで片道約2時間。

モンテネグロの通貨はユーロ。

クロアチアはクーナ。

言葉は挨拶くらいであればクロアチアとほぼ同じ。

 

 

ツアーのガイドさんは

笑顔が素敵な女性で、

浅野温子さんに似ている!

ガイドさんだった。

クロアチアに入ってから、

接客と私たちが呼ぶ職業の人たちから

スマイル、はほぼなく、スマイル、以前に怖いっす、

と思っていたから、

この浅野温子似のガイドさんの笑顔は

とってもまぶしかったよ!

 

そのまぶしさと裏腹に、外は雨。

 

このツアーを決めたのは、

ドゥブロブニクからコトルへの道程はすばらしい景色だと

いう事が大きな部分を占めていた。

だから

雨か、、、みたいな。

青い空っていうのは偉大だよなーと思う。得に旅先では。

時間が限られているから、空の色により思い出の色まで変わってしまう。

なんてなー。いやでもそう。

 

バスの中では浅野温子似のガイドさんが

モンテネグロとドゥブロブニクの歴史を英語で解説していて。

英語だからもちろん分からないんだけど、

このあたりは

リーリーリーリー(RealyRealy) コンプリケイテッド ヒストリー

である事を繰り返し言っていて

それは遠い昔からヴェネチアやギリシャやオットマンの

脅威にさらされていて、最終的にナポレオンが登場して

という感じみたいだった。

歴史の話しが終わると今度は近代に移り、

ユーゴスラビア、内戦、モンテネグロ独立までを

話していらした。

 

そして、雨は強くなる。

 

最初の町ブドヴァ。

モンテネグロでも屈指の観光地、リゾート地。

だそうなのだが、外は雨!

という事で街歩きも早々に食事処への避難になる。

ちなみに挨拶はクロアチア語とほぼ同じ。

 

 

バーガー屋さんで

 

もう歩かないなら飲むみたいになりました。

このハンバーガーのパテみたいのが

チェバブチチというソーセージ。

ケバブ由来のもの。

 

お野菜とかトッピングとか

 

 

自由に入れられます。

美味しかったし、安かった。

 

ブドヴァ、街並みの写真とかない(笑)

しょうがなかね。

 

 

雨やから。。

 

 

 

コトル

世界遺産にも登録されている。

旧市街とこの自然と。

ドゥブロブニクからのツアーも多いみたい。

 

 

 

 

 

 

 

コトル

 

 

上の方まで登れるみたいなのだけど、

雨だったし、雲で視界も悪そうなのでやめた。

 

 

 

 

どの辺まで上れるかはわからない。

 

 

 

晴れていたら最高の景色が見えるだろう。

想像妄想で我慢。

 

 

 

 

旧市街

 

 

 

 

 

迷路の様な旧市街。

 

結局、雨が降ったり降ったりで、

お土産屋さんやら、カフェやらに寄ってばかりになってもた。

晴れていればーーー。

と言わずにおれなないなー。。

 

 

今日の晩酌用のモンテネグロワインを買って

モンテネグロ1dayツアーは終了。

 

帰り道も晴れず、車窓も曇ったままだった。。。

 

 

おまけーー

 

 

ヒゲみたいな模様がかわいい猫

 

 

こげなかわいい猫に会えたから、まいっか。

 

| クロアチア とか | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 11:11 | - | - |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://dabadaa.jugem.cc/trackback/1338
トラックバック