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アンダマンな時間 いざアンダマンへ

インドについてから9日、

いよいよアンダマンへ。


 

ここまでの旅で物欲におぼれまくってしまい、

荷物がかなり増えて。。

飛行機がLCCだったから、荷物の制限が厳しく。

空港の入り口に測りがあるので、

アホみたいに着ぶくれて、お友達と荷物のパズル。

正にぴったりの状態でなんとか預け入れる事ができた。

 

チェンナイから飛行機で2時間ほど。

アンダマンのメインランドにあるポートブレアへ。

 

アンダマン諸島はインドのチェンナイ及びコルカタから飛行機が出ている。

船も出ているそうだけれど、数日かかる上に

ゴキブリパラダイス!だそうなので、安いみたいだけどなかなか。。

 

地図を見ればタイやミャンマーの方がよっぽど近い。

けれどアンダマンへはインド国内からしか行けない。

 

ポートブレアの空港に着いたらば、

まず滞在許可証を発行してもらわねばならない。

難しい事はないけれど、記入書面などが全部英語なので

そこだけ頑張る必要がある。

発行される許可証はA4の普通の紙なんだけど、滞在中は肌身離さず持っておかねばならない。

パスポートと同じくらい大切なものになり、

宿泊施設などでは必ず提示しないといけないし、

島を行き来する船のチケットを取る時にも必要。

公務の方々にいきなり見せなさいと言われないとも限らず

そこで持っていないとえらい事になる、らしい。

にしてはペラペラしていて、心もとないけど。

これをもらう事でアンダマン諸島に30日間滞在可能。

 

お友達の家はここから更に船で2時間のところにあるニール島というところ。

午後の船に間に合えばそれで行けるけれど、

当日だとチケットが取れない事もあるので、

今回は1泊して翌日の船でいく。

 

ポートブレアの空港を出るとタクシーの運ちゃんが。

人数は少ないけど客引きがしつこい。

チェンナイではなかったこの感じ。

これは、、、インドっぽいが!?

と思っていたら、

アンダマンには

コルカタから来ている人たちとチェンナイから来ている人たちがおり、

コルカタからの人たちは、私の思うところのインドっぽさがあるみたい。

 

なるほどな。

 

一人でたどり着いたら右も左も分からぬからタクシーを使うしかないけど、

今回はお友達がいたので、バスで中心地まで。

ホテルに荷物を預けて、散策へ。

 

 

 

バス 煌びやかです

 

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