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アンダマンな時間@エピローグ

あっという間にさよならの時。

たくさんお世話になったお友達ご夫婦がみおくってくれる。

ありがとうと何度言っても足りない。

船が動きだして。

本当に見えなくなるまで手を振ってくれた。

嬉しい。有難い、ありがとう。

胸でずっと繰り返しながら、

私もずっと手を振っていた。

 

 

グッバイ、ニールありがとう!!

チェンナイに戻り、残るは3日、どこか新たに移動するには

時間が少なすぎるけど、チェンナイだけにいるには長すぎて

未開の地に行ってみるとかはもう元気なかったので

ポンディシェリーに日帰りで行ってみる事にした。

 

 

 

車窓

 

 

宿がチェンナイのエグモルだったのだけど

そこから列車が出ていたので、列車を利用する事にした。

ちなみにバスの方が早い。でも列車の方が安い。

女性専用車両で。

途中立っている人がいるくらい満席状態だったけど、途中からは寝れる程空いた。

 

 

 

 

 

気持ち良さそう

 

 

 

ポンディシェリーでは物欲に任せ、前回来た時に気になっていた、

洋服などを購入した。

翌日はチェンナイ、この旅の初日にい連れて行ってもらったオーガニック店へ

ここでも物欲のままに、豆や塩やスパイスを購入

 

 

 

 

移動中の電車の中の募集広告、電話対応の仕事やろうかね?

 

 

 

 

 

 

 

屋台のおじちゃんの手際の良さはずっと見ていたくなる。

 

 

 

 

 

ネットで美味しいと評価があった店。エグモル駅近く。確かに、辛すぎず美味しかったよ。

 

 

 

 

 

 

最後のご飯

 

 

友人イチオシのメニュー。

ブログを書くのが遅すぎてメニュー名を忘れるよね!

っていう(笑) 思い出したら更新するかな。

 

 

初めての南インドは私の知っているインドとは全然違っていた。

おじさんたちの佇まい、あの布を巻いている感じが大好き。

雰囲気が柔らかい。それは都会のチェンナイであっても感じた。

ごはんが美味しかったから、絶対また来たい。

友人曰く、ケララのご飯は辛いけれど、本当に美味しいというので、

今度はケララの方に行ってみたいな。

ああ、結局食い気食い気のインド旅かな。

アンダマン。

未開の地、原住民とのふれあい、はもちろん無かったけれど、

島というのは独特の時間が流れていて、自転車がぴったりなところとか

リラックスできたなぁと思う。

日常と生活が密着していて、見えなくならないからいい。

お料理やお洗濯、お買い物。

たくさん経験させてくれた友人ご夫婦に大感謝。

ありがとう、アンダマン。

こんな風に過ごさせてくれた機会すべてに。

 

| India | 15:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
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