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ボスニア・ヘルツェゴビナ モスタル に 1day tour

ドブロブニクからバスで3時間のボスニア・ヘルツェゴビナのモスたるに。

 

ツアーの集合場所に行くと

昨日のモンテネグロツアーの

浅野温子似の添乗員さんがいた。

今日も温子さんが添乗さん。

 

モンテネグロはユーロだったけど

ボスニアは独自通貨。

でもモスタルの様な観光地は、ユーロもクーナも使える。

挨拶くらいはクロアチアとほぼ同じ、だし。

国を超えるんやー!!っていうのはあまりない。

なかったんだけど

今回ボスニアのボーダーで

国を超えるを実感する出来事があった。

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| クロアチア とか | 18:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
モンテネグロへ 1Day Tour

ドゥブロブニク2日目は

1Day Tourでお隣の国モンテネグロへ。

60ユーロ位。

バスで片道約2時間。

モンテネグロの通貨はユーロ。

クロアチアはクーナ。

言葉は挨拶くらいであればクロアチアとほぼ同じ。

 

 

ツアーのガイドさんは

笑顔が素敵な女性で、

浅野温子さんに似ている!

ガイドさんだった。

クロアチアに入ってから、

接客と私たちが呼ぶ職業の人たちから

スマイル、はほぼなく、スマイル、以前に怖いっす、

と思っていたから、

この浅野温子似のガイドさんの笑顔は

とってもまぶしかったよ!

 

そのまぶしさと裏腹に、外は雨。

 

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| クロアチア とか | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドゥブロブニクは尾道だった!

フバール島からドゥブロブニクはフェリーがあったのでフェリーで移動。

(次の週からはグッと便数が少なくなると言われた、ラッキー)

海が荒れれば欠航にもなるそうだけど、この日は快晴だ。

 

 

ドゥブロブニクでは、同じ宿に4泊する。

SOBEっていう民宿みたいなの。

旧市街からは距離があるところだったので安かった。

景色がいいという情報にもひかれて決めた。

 

 

景色いい=高台=上る。

という事で、かなーりの坂と階段を上る。

荷物を背負い、というところまではいい。

けれど、だんだんと路地的になってゆく道に

こっちのはずなのに、、、でないならあっち?と、

右左ならいいけど、道なりが上にも下にも振られて

迷ってしまった為、あほみたいに疲れ、もう、荷物捨てようかな、と思うほど。

 

 

で、宿について、その疲れは吹き飛ぶ。

 

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| クロアチア とか | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
味噌作り 2017 

3週連続味噌作りのラスト。

玄米麹での味噌作り。

 

〜材料〜

 

大豆(石川県さん)有機大豆 1

玄米麹 金沢産有機米麹 1圈 棔(胴200g

シマヌース(オーストリア・メキシコ)450g(うち50gは別にしておく)

ミネラルウォーター 2.5ℓ

ゆで汁 2−3カップ

 

前日午前8時から水につけて

当日9時半くらいから茹ではじめ。

 

 

 

玄米麹

 

 

 

 

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| お茶・薬酒・発酵・保存食 | 16:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
味噌作り 2017 

今回は味噌作りを教えてとのリクエストを受けて

なんちゃって味噌作り講座、しました。

 

〜材料〜

 

大豆(石川県さん)有機大豆 1

米麹 金沢産有機米麹 1.2

赤穂の塩(岡山)450g(うち50gは別にしておく)

ミネラルウォーター 2.5ℓ

ゆで汁 2−3カップ

 

前日午前8時から水につけて

当日9時半くらいから茹ではじめた。

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| お茶・薬酒・発酵・保存食 | 22:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
味噌作り 2017 

味噌作り 2017

今年は3回作る予定。

第一弾。

知床のホテルの売店で売っていた

知床は斜里のお隣、北見産のユキピリカ。

なんかホテルの売店でも大豆を売るようにあなったかーって思ったよね(笑)

 

〜材料〜

 

大豆 ユキピリカ(北海道・北見産)大豆 1

米麹 金沢産有機米麹 1.6

塩  天海の塩(高知県)480g(うち50gは別にしておく)

ミネラルウォーター 2.5ℓ

ゆで汁 2−3カップ

 

今回は麹をちょっと多めで作ってみます。

 

前日の7時半から浸水。

26時間の浸水。

 

当日9時半から煮る。

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| お茶・薬酒・発酵・保存食 | 15:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
フバール島@クロアチア!

フバール島。

 

案内にはリゾートの島、なんて書いてある。

リゾートとかセレブとか。

わたくしには縁のない言葉。

なもので

通常だったらこの島には来なかったでせう。

それでもここにきたのは

この島で日本の方が、宿をやっていて。

その宿では

ワインとオリーブオイルを無農薬でつくっているのだ!!!

ブログをみたらば

それが金賞を受賞したとか何とか、とにかく、

美味しそうなの。

飲んでみたい!!!

と思ってまったのよ。

うん。

そういうことで。

行く事に決めました。

 

したらば、ワインはもうほんとうに

今まで飲んだワインのどれとも違う。

なんていうのか

とにかく

もう、ワインの輸入業者になって輸入したいと

思うくらいに。

なんでバックパックできたかな、でっかいスーツケースでくればよかったと

思うくらいに。

美味しかった。

ほんとうに。

乏しい私のボキャブラリーでは表現できない。

もう一度ワインを飲みにフバールに行きたい。

それくらいとにかく美味しかった。

 

紀元前からの石垣が世界遺産にもなっている歴史のある島。

アドリア海に囲まれたリゾートの島。

有名人たちもお越しになる。

ビーチがたくさん、ヌーディストもあるのです。

海は青いぜ、アドリア海!

おいしいワインとオイルの島。

これ本当に最高。

Ivandolac、また飲みたい。

 

お宿、最高だった。

クロアチアのお話をいろいろ聞かせていただき、

日本語で教えてもらえるありがたさ。

半日観光もお願いしてよかった。

お子ちゃまとも遊べて楽しかった。

ステキな時間を頂いた☆

 

苫屋

 

とにかく行ってよかったと。

 

写真↓

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| クロアチア とか | 19:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
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